館林市本町の接骨院|たまい接骨院

たまい接骨院

腰痛のほとんどはレントゲンに写らない?

院長の日記

寒くなると腰痛が出てくるという人は結構いるものです。
でも、整形外科でレントゲン写真をとっても、何か異常があったわけではなく、そのままシップを出されておしまいということも少なくないでしょう。
これがなぜかということがわかると、館林たまい接骨院で腰痛の施術を受けようという気持ちになっていただけるはずです。

腰痛と一口にいっても、実にいろいろな形が存在します。
そのため、レントゲンではっきりとわかるものもありますが、場所によってはそれが判別できないことがあるのです。
たとえば、椎間板の腰痛や椎間関節の腰痛が、その代表格といえます。

背骨と背骨の間にあるのが椎間板ですが、この間には水分がありクッションの役目を果たしているのです。
これが加齢とともに失われてしまったりすると、腰痛が出ますがレントゲンでははっきりわからなかったりします。
椎間関節の場合には、背骨同士をつないでいる関節で、背骨の後ろ側にある部分です。
椎間板の二次被害として出やすい部分で、スポーツをしたりすることで、後ろに反ったりする動きが多くなると傷が付いてしまうことができてきます。
こうした筋肉の異常もレントゲンではわからないのです。

腰痛の8割は、原因が特定できないものであるという統計すらあります。
ですが、館林たまい接骨院であれば、改善させていくことができますので、違和感が出て着たらご相談ください。

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