館林市本町の接骨院|たまい接骨院

たまい接骨院

治療に効果を挙げられる最新機材

院長の日記

高い能力を持った立体動態波
館林たまい接骨院は、常に最新の機材を入れて対応を進めています。
これはなぜかといえば、機器は常に進化しており、それぞれ高い能力を持たせているからです。
古い機材が駄目だというわけではありません。
もっと、高い効果を生み出すことができる可能性があるのですから、館林たまい接骨院としては、新たな機材を投入しているということです。

いろいろな機材を投入してきましたが、そのひとつが立体動態波を主とした治療器になります。
立体動態波とは一体何かといえば、名前は一般的に知られたものではないかもしれません。
ですが、さまざまな力を持っている方法であり、有効な機器です。
一般的に低周波などでも、一定の方向に伝えることが重要になってきます。
立体動態波の場合には、複数の中周波を使いながら、お互いに緩衝させることによって、立体的なかたちをとるところに大きなメリットが出てくる方法です。
これまでのスタイルを大きく変えた方法といっていいものであり、1つのカ所しか対応できなかったものは、2つのカ所同時に対応できるようになりました。
立体波のように電流を流すということは、非常に広範囲を刺激できることにもつながっていきます。
トレーニングなどで痛めてしまった場合、患部が深部に至ることも出てきますが、この立体動態波であれば到達させることができるようになるのです。
最新の機材として投入したのも、この立体動態波を持っています。
6点の電極から電流が流れ、3次元的に干渉することによって、神経にも刺激が届くようになるため、表層から深部まで到達することができる機材です。

それだけではなく、もっと様々な機能も持っています。
独立して使うこともできますが、併用することもできるようになっているのは、今までの機材よりも高性能になってきた部分といえるでしょう。
吸引装置も持っているため、確実に効果を挙げていくことができる装置です。

実際に使ってみるとわかりますが、体の奥からもみほぐされているような感覚を覚えることでしょう。
これが立体動態波であり、短時間で大きな効果を挙げることができる方法です。

深部にも到達させられる3D MENSと3D EMS
今回の館林たまい接骨院が導入した機材は、他にも立体的に刺激することができる3D MENSモードもあります。
深部組織を刺激していく方法で、微弱な電流が、体の中で傷ついてしまった組織の修復を早めてくれる力を持っているのです。
人間の体の中にも微弱な電流が流れていますが、損傷部に対して立体的に流していくことによって、対応させつつ神経が興奮したりすることもさせずに使うことができます。
かなり深部まで到達させることができますが、きわめて微弱な電流しか使わないからこそ、安心して使うことができるといえるでしょう。

3Dということでは、EMSモードも持っています。
テレビショッピングなどでもおなじみになったでしょう。
このEMSを3Dにして使うことが可能です。
自分の意思とか関係なく、筋収縮を引き起こすことで知られていますが、筋力も強化させることができるため、腹筋強化に使われることもあるでしょう。
これをより深部まで到達させることができるため、筋力の低下に悩まされている場合にも対応できます。
予防策としても活用できますし、筋委縮してしまうような状態に対して改善策にもなるのが大きなポイントでしょう。
怪我をしたときにも筋力トレーニングは難しくなりますが、これを自動的におこなっていくことができます。
もちろん、テレビで見るような家庭用とは全くレベルが異なるため、大きな力を生み出すことができるのです。
大腰筋を痛めてしまったような場合でも、回転モードを使うことで刺激をしていくことができます。
さまざまな効果を挙げることができるようになるのです。
筋肉に立体的な刺激を与えることは、大きな力になってくるでしょう。

豊富な2D機能も魅力がある
立体的な3D効果だけではなく、2Dの能力も高まっています。
高電圧を使って深部に到達させるHi-Voltageモードは、ツインピークパルス波形を使っていくことができます。
これは、極めて短時間で連続させることができるため、皮膚の抵抗を気にすることなく深部まで刺激が可能です。
痛みがつらいようなときや可動域が狭くなってしまった人でも改善させることができる方法といえます。
痛みがつらいときには、なかなか施術が進まないこともありますし、可動域を広げていくということも、かなりの苦痛が伴うこともあるでしょう。
こうした状態であっても改善させることができるのですから、辛く苦しいと感じているときには、館林たまい接骨院で施術してみる価値があるでしょう。

人間の体の中には電流が流れているわけですが、組織が傷ついたときには、修復させるために流れていることもわかっています。
この組織修復に使われている電流と同レベルの本当に微弱な電流を流せるのが、MCRモードです。
こちらの電流も非常に微弱で、刺激はほとんど感じるレベルではありません。
コンディショニング調整にも役立てられるほどの力を持っています。
このほかにも、一般的なEMSモードもありますので、さまざまな力を発揮できるといえるでしょう。

辛い痛みから脱するためにも
館林たまい接骨院では、多くの症状に対応してきています。
こうした機材を投入しているのも、対応力を高めて、できるだけ多くの症状に対応するだけではなく、対応する速度を高めて負担を減らしていくことも目的のひとつです。
高い能力を持てば、それだけ負担は減らすことができるでしょう。
立体動態波などは、深部にまで到達することができるため、これまで届かなかったところも施術ができますし、時間をかけていかなければいけなかったところも短時間で進められます。
館林たまい接骨院は、丁寧に施術をしてはいきますが、深部までとなるとどうしても主義では届かないことも出てきますので、こうした機材が重要な意味を持つといえるでしょう。

痛みで辛い生活をするというのは、精神的にもよくありません。
回復させるためには、自分で回復させたいという意思を持つことが重要でしょう。
大変なこともあるかもしれませんが、最新機器をそろえてありますので、館林たまい接骨院で施術を進めてみてはいかがでしょうか。

たまい接骨院700

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