館林市本町の接骨院|たまい接骨院

たまい接骨院

水泳

たまい接骨院水泳116
怪我が少ないスポーツではない

水泳というと、負担が少なく怪我をしにくいスポーツだと思われがちです。
確かにリハビリなどで取り入れられているケースも多くありますので、そういった一面は持っていることは確かです。
しかし、練習の仕方や泳ぎの種類によっては、全身にかなりの負担をかけることになります。
中には、毎日の練習のよって怪我を負い、スポーツ障害となってしまうケースもあるのです。

 

泳ぎ方によっても怪我の種類が異なる

水泳の怪我の場合、泳ぎの種類によっても違いが出てきます。
肩の回転が必要な泳ぎ方の場合、やはり肩の故障が中心となってしまいます。
逆に足を使う、平泳ぎの場合には、股関節や膝を怪我してしまうケースが多いのです。
どうしても体に負担が少ないと思いがちですが、どんな泳ぎ方でも負荷をかけすぎ無理をすれば、必ず怪我に結び付くと思っておきましょう。
館林市のたまい接骨院では、スポーツに対する理解が深く、専門的な対応が可能となりますので、水泳で違和感を覚えた場合には、できるだけ早くご相談ください。

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陸上で怪我の予防と回復を

リハビリにも使われる水泳での怪我の場合、痛みがちょっとでもおさまると再開してしまうケースが見受けられます。
痛みが治まったとおもっても、再開すれば必ず痛みがやってくるでしょう。
負担がかかっている状態よりも、まずは館林市のたまい接骨院で痛みを取り除き、スムーズに泳げるようになってから再開することが重要です。
怪我の原因としてフォームの問題もありますので、一度泳ぐのではなく陸上で見直してみると、怪我の予防と共に楽しく泳げるようになるとおもいましょう。

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