館林市本町の接骨院|たまい接骨院

たまい接骨院

柔道

たまい接骨院柔道114
受け身がうまく取れずに怪我になるケース

学校の授業でも取り入れられている柔道は、相手のことを考え行う武道です。
投げることだけが柔道ではありませんが、格闘技である以上、どうしても怪我をする可能性があります。
投げられたときにうまく受け身をとることができず、ひじや手首を怪我してしまうケースがよくある怪我だといえるでしょう。
日常生活にも影響しやすい場所ですので、館林市のたまい接骨院でも、早期の治療をお勧めしています。

 

カウンセリングから総合的に判断

柔道の怪我の場合、相手の動きを制することで起きてしまいます。
投げられれば、防ごうと考えますし、力がかかれば必然的に反発するでしょう。
そのため、怪我の範囲は全身に及びやすくなりますので、館林市のたまい接骨院では、細かなカウンセリングを行い状況の判断を一番に行っています。
これも、当院長が総合格闘技の選手であるため、カウンセリングから何が起きたのかを判断するだけの経験があるからなのです。
まずは、どこまでの範囲に怪我が及んでいるのか総合的に判断し施術に入りますので、早期回復を目指していけます。

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武道に関する怪我のご相談を

柔道は、相手を敬いお互いの技術を生かす武道です。
そのためには、受け身をとれることも必要ですし、怪我をしない、させないための投げ方も知らなければいけません。
館林市のたまい接骨院は、まだまだ少ない女性院長でもあり、女子柔道といった武道に関しても精通しております。
怪我や痛みで困ったことがあった場合には、まずはご相談ください。


柔道で起きやすい怪我と対処


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