館林市本町の接骨院|たまい接骨院

たまい接骨院

骨折から早く復帰したいときに

院長の日記

寒いからこそ注意しなければいけない怪我

たまい接骨院のある館林でも、急激に寒さが広がってきています。
初夏のように暖かい日もありますが、やはり冬なんだと思い知らされるようです。
こうした日には、小さく縮こまってしまうこともあるでしょう。
人間に兼ね備えられている本能的な部分で、できるだけ小さく固まることで寒さから守ろうとしている働きです。
筋肉も縮こまり、できるだけ熱を逃がさないようにしていることから起きています。
しかし、縮こまってしまうと、怖いのは転倒してしまうようなことも起きる点でしょう。
寒さということばかり頭に浮かびますし、つまずいたときでも反応が遅れます。
足も上がっていないからですが、厚着をしたいと思うところも問題です。
こうした転倒になると、身体の反応が遅れてしまい、大きな怪我をすることも珍しくありません。
転倒時に強い力がかかることで、手を差し出して身体を守ろうとすると、手にも強い力がかかり、骨折してしまうことも出てきます。
骨折を逃れたとしても、ひびが入ってしまうようなことは珍しくありません。

骨折と痛み

骨折の原因を考えてみると、外側から力がかかって骨が折れてしまうことが大半です。
骨粗しょう症のように骨がもろくなっているかどうかは別の問題としても、外部から力がかかったことで、耐えきれなくなっておれてしまうということが原因となるでしょう。
弱い力がかかっておれてしまった場合には、単純に1か所折れてしまうことが起きます。
ところが、あまりに強い力がかかると、複数の部位や箇所で骨折することも珍しくありません。
転倒のような強い力だけではなく、普段から同じような小さな力がかかり続けることも、骨折の原因となってきます。
マラソンを続けている間に、骨に疲労がたまり骨折するといったことは、よく知られているところでしょう。
疲労骨折と呼ばれますが、普段からケアしていかなければ起きてしまうことです。
実際に小さなひびが入っていきますが、あまりに小さいためレントゲンで発見できないことも出てきます。

骨が折れてしまっている状況なのですから、驚くほどの痛みが出てきます。
捻挫や肉離れとは比べられないほどの痛みです。
激痛といえるほどの痛みで、瞬間的に骨折したことが判断付くレベルとなるため、すぐに処置もしていかなければいけません。
館林たまい接骨院で施術ができますので、できるだけ早くお越しください。

骨折した時の初期対応

骨折してしまえば、日常生活に影響をもたらします。
仕事や学校にいこうと思っても、容易ではない状況になるでしょう。
正確には、骨にひびが入った状態も骨折と呼びますが、痛みは出ますし、うまく動かせない状況も生まれます。

もしも、骨折してしまったと思ったときには、すぐにでも館林のたまい接骨院にお越しいただくのが一番です。
ですが、そうは簡単にいかないことも出てくるでしょう。
初期的な方法として、まず冷やします。
骨折してしまうと、強い熱を発してくるため、まずは冷やすことが重要ですが、氷をあてっぱなしにすると東証する危険があるため、タオルなどでくるみ当てるのが重要です。
痛みが出る理由のひとつとして周囲の組織の腫れもあるため、心臓よりも高い位置に保ちます。
これで腫れが広がるのを少しでも抑えられますし、痛みも少しですが緩和されるでしょう。
次に添え木をあてて固定します。
簡単ではありませんが、適度な強さで固定するだけで違いがあるのは、安静にするための処置だからです。
この状態でできるだけ早く館林たまい接骨院にお越しください。

骨折に対応した機材がある

館林たまい接骨院では、接骨院として骨折の対応が可能です。
接骨院の施術領域のひとつに挙げられるのが骨折ですが、最新機材によって施術できるところにも違いがあります。
骨折すると、どうしても元に戻るまでには時間がかかってしまうでしょう。
折れた骨が元に戻るまでには、早くても数週間必要です。
この間は不自由を生じることになるため、1日でも早く元のようになりたいと考えるのは当然です。
最新機材を取り揃えていることで、この時間を短縮し、少しでも早く元のように回復させていくことができます。
館林たまい接骨院の大きな特徴ですが、痛みなどの苦しい状況を少しでも改善できるようにするために状態に併せた専門の機材がそろっているのです。

仕事に影響が出てしまい、少しでも早く復帰したい方。
部活などに影響が出てしまい、早く回復させていきたいと考えている方は、館林たまい接骨院にご相談ください。
鍼灸の施術もできるため、さまざまな角度から骨折にアプローチしていくことも可能です。
身体の持つ力を活性化させていくため、薬などに頼ることなく早く復帰が目指せます。

たまい接骨院700

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