館林市本町の接骨院|たまい接骨院

たまい接骨院

院長の日記

突き指で指が曲がってしまっているのは靭帯損傷かも

院長の日記

突き指をしたあとに、指が曲がってしまっているという人もいるはずですが、本来正しい施術をすればこういったことにはなりません。
なぜか勲章のように曲がっていることを話す人までいる始末ですが、第二関節が変形してしまうもののひとつとしてPIP関節腹側靭帯損傷があります。
指側から数えて2つ目の関節がダメージを受けることでなる損傷ですが、館林たまい接骨院でも日常でもよく見かけるタイプです。
強い力が指にかかったときに、外側に強い力が働き、側副靭帯が損傷してしまうことでおきます。
本来強い力でも耐えられるようになっているのが、靭帯がカバーしている関節包です。
ところが、ここまで損傷が起きることがあり、指が曲がってしまうことがあります。

突き指だと思っていたら、実は靭帯断裂ということまで起きる怖い状態なのですが、甘く見ていることも多いでしょう。
非常に問題がある状態で、ただし位置に戻すためには、手術ということも出てきます。
20度というのがひとつの判断基準となりますが、断裂してしまえば、再建手術となってしまうからです。
そういった状態にならないようにするとともに、突き指を甘く見ないということが重要でしょう。
もしも、やってしまったと思った場合には、まずは館林たまい接骨院にお越しください。
整形外科の手配もできますので、まずはどんな症状なのか確認していきましょう。

ひざの痛みはひざ変形関節症かも

院長の日記

ひざの傷みの中には、変形膝関節症という症状があります。
年齢と共の増加するところが重要で、高年齢の女性に多くみられるのが特徴です。
特に80歳からは急増し、8割以上の人に異常がみられることがわかっています。
この年代の場合、1.5倍以上女性が多いということも重要でしょう。
自覚症状としては、ひざの痛みと腫れが見られるということが挙げられます。

いろいろな研究が進められていますが、O脚であるということと肥満であるということは、ひざに悪影響を与えることがわかっており、十分に注意しなければいけません。
日本人の女性はO脚が多くなるため、多くの人が予備軍であるということを自覚しておくべきでしょう。
特にひざの内側に変形が見られることが多く、痛みも出てきますので、何かおかしいと感じたら、すぐにでも館林たまい接骨院にお越しください。

館林たまい接骨院では、保存療法をとることができます。
手術をすると、年代的にもダメージが大きくなってしまうでしょう。
整形外科で手術といわれたときでも、一度お越しいただければ対処できる場合もあります。
どんなケースでも保存療法が適しているわけではありませんが、体にダメージを残さないように痛みと向き合うことができますので、一度お越しください。

手の使い過ぎで起きる拇指MC関節症

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普段から手首の痛みを覚えるということもあるでしょう。
ほとんどの場合には使い過ぎということが原因で、休ませれば回復することも多々あります。
腱鞘炎と呼ばれる場合ですが、実はいろいろとあったりするのです。

その中で、拇指CM関節症と呼ばれる症状で、手根骨と中手骨と呼ばれる骨で構成されている関節で5つあります。
この関節のうち、親指の根元にある関節が変形してしまうことで痛みを出すのが、拇指CM関節症と呼ばれる状態です。
ほとんどは使い過ぎで軟骨がすり減り変形しているため、機能も低下してしまいます。

親指の根元を押すと痛みがあるのが特徴で、手首を旋回させると痛みが走ることで区別が可能です。
進行すると、かなりの痛みになってきますので、早めに館林たまい接骨院にお越しください。

本来は休ませておくことが一番です。
ですが、現実的には難しいこともあるでしょう。
これから、新しい年度に入りますが、そうなるとなおのこと難しくなることもあるはずです。
早めに施術することが一番ですので、館林たまい接骨院で回復させてしまいましょう。
手技だけではなく、最新機材を投入していますので、こうした怪我も早めに回復させることができるからです。

脊柱管狭窄症とMRI

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腰痛といってもいろいろなものがあり、ぎっくり腰のように突然やってくるものもありますが、ある程度予測がついているものもあるでしょう。
たとえば、腰の痛みよりもどちらかの足が痛いといったことも起きます。
こうした症状は、神経根症状と呼ばれるものです。
痛みに合わせてしびれなども出てくることがありますので、脊柱管狭窄症や椎間板ヘルニアの可能性が出てきます。
こうした症状を抱えたまま、ぎっくり腰になってわかることもありますので、痛みが出たら、まずは館林たまい接骨院にお越しください。

整形外科に行くと、こうした症状は、すぐにMRIをとりましょうといわれます。
ですが、非常に高額なうえ、はっきりわからないことも出てくるのです。
すべてが必要なわけではなく、ほとんど必要がないということも珍しくありません。
それであれば、まずは館林たまい接骨院にお越しいただいて調べた後、整形外科が必要ならば紹介するという流れのほうが確実でしょう。

さんざん検査した挙句、痛みはさっぱり治まらないということも珍しくはありません。
さらに、シップだけ出されておしまいということさえあるのですから、順番をよく考えていくことが必要といえるでしょう。

とても怖い交通事故によるむち打ち症

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交通事故の怪我として、代表的なのがむち打ちでしょう。
館林たまい接骨院でも、非常に多くの症例があります。
早めに施術を始めることができれば、回復も早くすることができますが、そのままにしておけば実は非常に怖い状態になっていることがあるのです。

怪我ということだけで考えると、治ってしまいそうに見えますが、後遺症となってしまう可能性が高いということです。
むち打ちは、時間とともに痛みも違和感も消えません。
それどころか、一生涯抱えていかなければいけなくなります。
細かな体の不調も出てきますし、ひどい場合には内臓などにも影響が出ることがあるのです。
これも、むち打ちの怖い部分であり、できるだけ早めに対処してしまうことが一番でしょう。
実際に苦しんでいる人の数はおおく、突然気分が悪くなったり、集中力を失ったりすることもあります。
初めのうちは、自覚症状がなかったとしても、交通事故にあったら、館林たまい接骨院にお越しいただき、状態の確認から始めましょう。
問題がなければいいことですし、何か異常があれば施術していくことができます。
レントゲンでは判断がつかない部分も多数ありますので、放置してしまうことだけはやめておきましょう。

ぎっくり腰になったあとのこと

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ぎっくり腰になってしまったら、できるだけ早く館林たまい接骨院にいらしてもらうことが一番です。
問題は、その後の対策となるでしょう。
ぎっくり腰になってしまうと、相当苦しい思いをするはずです。
次にならないようにしていくことも考えなければいけないでしょう。

ぎっくり腰から回復したら、今度はならないように、ウォーミングアップをするということを考えるべきです。
体が冷えていると、結構も下がり、怪我をしやすくなってしまいます。
これがぎっくり腰にもつながっていきますので、必ず体を温めてから動くことが重要です。

たとえば、引越しなどをするとしても、まずは体を温めてから始めるだけで、かなりの違いが出るでしょう。
筋肉も柔らかくなりますし、他の怪我も防ぐことができます。
怪我開けは、体も硬くなっていますので、ゆっくりとほぐしていくことも必要です。
そのまま動くと、これもまた怪我のもとになりますので、筋肉をほぐせるように心掛けていくことも考えましょう。

痛みが落ち着いたら動くことも考えなければいけません。
安静にすることも大切ですが、それは痛いときです。
この辺りも重要なポイントになってきますので、おかしいと思ったらすぐに館林たまい接骨院にお越しください。

ぎっくり腰になってしまったら

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入学試験などもおこなわれていますが、この時期になると引っ越しなども増えてくることでしょう。
転勤もありますし、新たな場所に引っ越して新生活を始めることも珍しくありません。
サクラが咲く時期にもきていますので、かなり暖かくなってはきていますが、まだまだ3月です。
体は冷えて凝り固まっており、無理をすると腰を怪我することも珍しくありません。
特にぎっくり腰は気をつけていかなければいけないところです。

もしも、ぎっくり腰になってしまった場合には、できるだけ早く館林たまい接骨院にいらしてもらうのが一番の方法であることは確かです。
ですが、そうも簡単にいかないこともあるでしょう。
なにか腰に違和感があるときには、無理なことをしないでおくことが一番です。
その段階から、館林たまい接骨院にいらしていただければ、ぎっくり腰予防になります。

仮に引っ越し先などでやってしまった場合には、筋肉が炎症を起こし腫れているため、安静にして冷やすことが一番の方法です。
温めてしまえば、炎症を促進させることになりますので、間違った対処をしないということも重要でしょう。

時期的に無理をしなければいけないときもあります。
そんな時にぎっくり腰になったりしないように、普段からケアをしておくことが一番です。

3月3日のひな祭りとぎっくり腰

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3月3日はひな祭りです。
今日は、いろいろと飾りつけをしたりしたところも多いでしょう。
意外と重いものもあり、腰に負担がかかるということも出てくるはずです。
そんな時に、怖いのがぎっくり腰でしょう。
正確には急性腰痛ですが、とにかく強い痛みが出ます。
それこそ脂汗が出てきて、叫びたくなるぐらいの強い痛みを感じることになるのですから、辛さも半端ありません。
いくつかぎっくり腰を起こすプロセスがありますが、どんな理由にせよ、激痛に耐えられるということはないでしょう。

ぎっくり腰の対応も館林たまい接骨院の得意範囲です。
最新の機材を使い、痛みを緩和させることもできますので、とにかく早めに対処していくことが重要といえるでしょう。
年齢とともに現れやすくなるのも間違いないことですので、やっちゃったと思ったらそれ以上無理をしないようにしなければいけません。
館林たまい接骨院では、夜7:00まで行っていますので、おかしさを感じたら、すぐにでもお越しください。
早めに対処することができれば、それだけ痛みを我慢しないでも済みます。
早く元の生活に戻すこともできますので、湿布を張って放置したりせず、そのままにしないで施術していきましょう。

出合い頭の事故と体のダメージ

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館林たまい接骨院でも、事故の案件はいろいろとありますが、出合い頭の事故は、体に大きな負担がかかります。
なぜかといえば、出合い頭では、アクセルを踏んでいるからです。
これは、バイクや自転車での事故でも同じで、加速のしはじめにぶつかるため、どうしても大きな力がかかります。
そのため、ダメージも大きくなってしまうといえるでしょう。
こうした場合には、むち打ちになるだけではなく、もっと大きなダメージを受けることも出てきます。
自転車やバイクでも同じようにダメージを受けるため、たいしたことはないと思っていても、すぐに施術を始めることが必要です。

実際にぶつかったばかりの時は、体の筋肉が硬直しているため、あまりダメージを感じないということも出てきます。
ところが、時間がたつと、筋肉の緊張が解け、痛みがはっきりしていくのです。
実はダメージは少なくなく、大きなダメージを受けていることに気が付きます。
そうなると、かなりの痛みにもなってきますので、早めに館林たまい接骨院で施術していきましょう。
あとから施術を始めると、それだけ痛みもつらさも長引きます。
大丈夫だと決めつけたりするのではなく、事故にあったときに早めに始めることが重要です。

車の事故で多いけがはむち打ち

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交通事故の発生件数から見てみると、軽傷となったばあい、頸部に損傷を受けることが多いことがわかっています。
小さな事故も含まれるため、数が多くなるということもあげられますが、それでも多くの人がケガをしてしまう事実は理解できるところでしょう。
それだけむち打ちということは起こしやすいものだということを考えておかなければいけません。
そのため、たまい接骨院のある館林で事故を起こしたときには、すぐにむち打ちの処置はしておかなければいけないといえます。
それも、事故の大小を問わず処置しなければ、後々大きなダメージになってしまうこともあるといえるでしょう。

館林のたまい接骨院では、最新の機材と手技を使い、対処していくことができます。
状態によっては、整形外科を紹介することができますので、できるだけ早くお越しください。
もしもぶつけた側としても、むち打ちになってしまっていることがあります。
この場合、相手もの責任があると認められた場合には、相手方の自賠責保険によって施術をすることができることがあるため、保険料など気にしないで済むこともあります。
あとからでは、体のダメージが大きくなってしまうことも出てきますので、できるだけ早めに対処していきましょう。

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