館林市本町の接骨院|たまい接骨院

たまい接骨院

院長の日記

新たなシーズンとなり

院長の日記

やっとお休みという人も多い中、まだ頑張っている人もいるでしょう。
こうした時期は、無理をしてしまうことも多いはずです。
学校でも会社でも、まだ入ったばかりだったりすれば、とにかく夢中で何かをしていることもあるでしょう。
ですが、こういったときだからこそ、大きな怪我をすることが出てきます。
小さな怪我に気が付いていないからですが、疲労とともにだんだんとダメージが大きくなってしまうからです。
夢中になっているということは、良いこともあれば悪いこともあるということになるでしょう。

自分の体が悲鳴をあげるようになっているときには、どこかに異常があるということです。
疲れがたまっているからということだけではなく、どこか故障していることもあります。
自分の体に向き合ってみると、痛みがある場所なども見えてくるようになるでしょう。
その時に早めに施術し、回復させることが、体を動かしていくコツとなっていきます。

なにか異常を感じたら、すぐに館林たまい接骨院にお越しください。
体に関する相談も受けることができますし、怪我を悪化させることなく回復させることも可能です。
19:00までオープンしていますので、時間的にも余裕があれば、悪化させる前に館林たまい接骨院で施術していきましょう。

春になったからこそ交通事故に注意

院長の日記

4月になり、桜の花も散り始めてきて、ようやく初めてのお休みという人もいるでしょう。
そうなると、車でちょっと出かけてみようと考えることもあるはずです。
気持ち的にはわかる部分もありますが、かなり気を付けなければなりません。

まず、自分が初心者の場合、運転がうまいと思い込んでいたら危険です。
どんなに運転がうまかったとしても、事故の危険からは逃れることはできません。
危険を察知する能力もまだ磨かれていないのであれば、それだけ危険に近づくかもしれないでしょう。
もしかしたら、飛び出し事故に遭うかもしれません。

運転していなくても、この時期は初心者マークも増えてきます。
何の気なしに車道に飛び出したら引かれてしまうということだって起きます。
安全の確認を十分にしていかなければ、危険は避けることができません。

もしも、交通事故にあってしまった場合、すぐに館林たまい接骨院においでください。
交通事故の衝撃は、体に必ずダメージを与えてしまいます。
その場ではなんともなかったとしても、あとから具合が悪くなるということは良くあるケースです。
交通事故の場合には、自賠責保険も適用されますので、時間をおかずに館林たまい接骨院で施術を始めましょう。

200球も投げたことの怪我の心配と責任

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センバツでピッチャーの投球数が表示されるようになり、218球も投げたピッチャーの存在が問題視されています。
もとより、問題として取り上げられなかったこと自体が問題であり、危険なことであることは間違いないでしょう。
子供たちからすれば、ルールもない以上、投げられるのかといわれれば、Noということはないはずです。
ところが、実際に肩の負担は高まっており、怪我をしてしまうことが容易に予想できるでしょう。
ルール化されていないとしても、止めるべきなのは監督であり、そうならないように選手を育て対策していくのも監督です。
ピッチャーが1人しかいなければ、10人しかいなくても、兼用でできる選手を育てていけばいいでしょう。
精神論でスポーツ障害になってしまっても、その一生を面倒見てくれるわけではないからです。

投球制限には、いろいろな議論があるでしょう。
ですが、怪我をすればそれどころではありません。
特に若い子供たちを守るのは、親の務めなのですから、異変を感じた時には、すぐに館林たまい接骨院にお連れください。
館林たまい接骨院の場合、最新機材もありますし、スポーツの怪我に対する対応もできます。
一生抱えるような怪我にしないためにも、親も含めて判断してあげることが大切です。

春は交通事故多発の季節

院長の日記

暖かくなってきて、そろそろ入学式なども考えるシーズンでしょう。
実はこの時期は交通事故が多い季節です。
本当に気を付けなければいけない季節ですが、暖かな季節だからこそ、注意力が散漫になることもあるでしょう。
実際に子供たちも多く歩いていますし、人も増えてくるようになります。
良くあるケースとして、自分の運転は大丈夫だからという人がいますが、そうした気のゆるみが事故を引き起こしてしまうともいえるでしょう。
ベテランだからという人も、危険な兆候といえます。
それが事故を起こさない要因なのであれば、高齢の方は長く運転を続けている条件のひとつとなるため、絶対に事故を起こさないということになってしまうでしょう。
そんなことはなく、多くの事故のニュースにもなっている通り、注意力や視界が狭まり、事故を起こしやすいことは間違いありません。

館林たまい接骨院では、交通事故で怪我した時も対応することができます。
自賠責保険にも対応することができますので、何かあったときにはご相談ください。
事故を起こしてしまったときだけではなく、事故に巻き込まれてしまったときにも、相手の自賠責保険を活用することができます。
相手の年齢などで何も諦める必要はありませんので、館林たまい接骨院にで施術をしていきましょう。
ませんので、ご相談ください。

首の痛みは筋肉痛?

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突然の首の痛みということでは、何か大きな病気ということもあるでしょう。
ですが、実はそうでもないということもあります。
いくつか理由が考えられますが、その中のひとつが筋肉痛です。
仕事などで慣れないことをすると、どうしても筋肉に負担がかかります。
そうなると、筋肉痛になってしまうというケースは十分に考えられるでしょう。
特に女性は起こしやすいという理由があります。
それが、女性のほうが筋力は少ないということになるでしょう。

首周りだけではありませんが、女性のほうが、筋力が劣ります。
その状況の中で、筋肉を使うような慣れないことをすると、筋肉痛になってしまうのです。
痛みが出るようにもなりますので、辛さを覚えることも出てくるでしょう。
人間で最も重い頭を支えているのが首なのですから、筋肉痛ということも十分に考えられることなのです。

そのままでも問題がないこともありますが、もしかすると別の原因であるケースもあります。
そうなったときに問題ですので、首が痛い時には、館林たまい接骨院にお越しください。
痛みということだけではなく、さまざまなケースを判断することもできますし、最新の機材での対応も可能ですので、まずは館林たまい接骨院からスタートさせましょう。

首の痛みでおかしいと感じたら

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首の痛みにもいろいろとありますが、寝違えてしまい、強い痛みを感じることもあるでしょう。
館林たまい接骨院でも施術できますが、首だけではなく、肩に痛みを感じることもあります。
ところが、他にもいろいろな原因があり、実は寝違えではないということもあるからです。
代表的なのは、交通事故などで起きやすいむち打ち症でしょう。
頸椎捻挫と呼ばれますが、強烈な痛みにつながることもあります。
頭痛やめまいも伴いますが、早めに対処することが重要です。

頸椎椎間板ヘルニアも首に痛みを発することがポイントです。
後ろ側に動かせなくなるのがポイントで、左右の腕にも痛みが出ます。
しびれを感じたり、強い脱力感が出たりするなど、特徴的な部分もありますが、さまざま理由で出てくるため、原因を見つけにくいところがあるでしょう。
他にも胸郭出口症候群や変形性頸椎などもありますが、どれも放置して治るものではありません。

非常に怖いところも持っているのが、首の痛みです。
そのままにしても回復することが少ないのは、それだけ重い頭を支えているからといえるでしょう。
辛い痛みにもつながっていきますので、おかしいと思ったら、館林たまい接骨院にお越しください。

腱鞘炎の回復のカギは休ませることとほぐすこと

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手首の痛みとしてよく知られている腱鞘炎は、パソコンを使っている人に多い症状です。
館林たまい接骨院でも、オフィスワークの多い人に見られますが、実はそれだけではありません。
テニスやバドミントンでも起こすことがあります。
そのほかにもピアノを弾く人やゲーム好きの人で見られることがありますが、共通しているのは、指や手首を良く使うということでしょう。
それも、同じ筋肉ばかり使ってしまうため、痛みが出てくるというものです。
筋肉は凝り固まっていますし、腱鞘も腫れがあっていることが問題といえるでしょう。

実際に整形外科を受診することを考える方も多くいらっしゃいますが、レントゲンでは判明しません。
痛いからといって湿布を張って終わるということもあるでしょう。
ですが、実際には全体的に炎症を起こしていることもあり、しっかりと施術をしていく必要があります。
特に受傷した段階では、冷やしてあげるということも必要です。
さらに、固定して動かさないようにするということも考えていかなければいけないでしょう。
ストレッチなどで、周囲の筋肉をほぐすことも影響するため、館林たまい接骨院で施術を受けてみることが回復のカギとなってくるのです。

怪我も多いサッカーと筋肉を柔らかくする予防策

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先日もサッカー日本代表の試合がありましたが、かなり有利な展開になりつつあります。
見ているほうもひやひやすることもありますが、こうした試合を見ることができるということも、選手たちに感謝していくべきでしょう。
サッカーという競技自体が、球技でありながらコンタクトが多く、怪我をしやすい環境にあるからです。
実際に今野選手や大迫選手がケガをしていますので、普段プレーする人も良く考えていかなければいけません。

館林たまい接骨院でも、かなり多くの選手が施術をしにみられますが、それだけ怪我が多いということでもあります。
ですが、怪我をするのではなく、できるだけ減らしていくという姿勢が大切でしょう。
特に下半身の怪我が多いスポーツのため、予防策をしっかりととっていくことが大切です。

たとえば、筋肉を柔らかくするということが挙げられます。
筋肉を柔らかくして柔軟性を持たせるだけで、かなりの怪我を減らすことができるでしょう。
特に館林たまい接骨院で施術経験がある人は、再発しないように柔らかくしていくことが大切です。
サッカーは再発要因となることがたくさんありますので、ウォーミングアップのストレッチとクールダウンは欠かさないようにしていかなければいけません。

子供たちをオーバーユース症候群から守る

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これからの時期、子供たちのオーバーユース症候群には気を付けなければいけなくなります。
学校が変わり、部活に夢中になるあまり、オーバーユース症候群になることは珍しいことではないからです。
館林たまい接骨院では、もちろん対応していくことができますが、苦しむのは子供たちでしょう。
そうならないようにしてあげることも大切です。

このオーバーユース症候群は、金属疲労のように考えるといいでしょう。
使えば使うだけ疲労がたまり、やがてひびが入り折れてしまいます。
これと同じことが、子供たちの骨に起こるということです。
そうならないようにするためには、人間が持つ自然治癒力を超えないようにしてあげることでしょう。
つまり、必要があれば休ませるということです。
これが、さらなる筋力強化などにつながるということも忘れてはいけません。
運動するだけで強化できるのではなく、効果的な休息も取っていくということが重要です。
適切な栄養を取り、休ませてあげることができれば、その分体は栄養を使い修復しようとしていきます。
こうしたプロセスをしっかりとしなければ、怪我だけが増えることになるのですから、子供たちにも休みの重要性を指導していかなければいけないのです。
そのための方法のひとつとして、何か違和感があったときには、館林たまい接骨院をお使いください。

野球でも怖いオーバーユース症候群

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センバツの真っ盛りですが、野球を見るのもやるのも楽しいものです。
もうそろそろ、新入生も出てくる時期ですし、野球部に入りたいという人もいえるでしょう。
そうなると、どうしても怖いのがオーバーユース症候群です。

オーバーユース症候群とは何かといえば、簡単に言えば使い過ぎという意味を持っています。
一生懸命練習するのはいいとして、その運動量の負担で体が耐えられなくなった状態です。
非常に怖いもので、練習の負担が高くなり過ぎたとしても、すぐには気が付きません。
ですが、障害を起こすようになると、一気にスポーツ障害につながってしまう可能性も出てきます。
なぜならば、そのような状態になってしまっていることに気が付かず、どんどん練習を続けてしまうからです。

練習とは、体に負担をかけることでもあるわけですから、そのダメージを回復し、修復する時間が必要になります。
そのためには、栄養も必要であり、バランスもとっていくことが必要でしょう。
この繰り返しをしなければ、体を作っていくことはできません。
もちろん、やりすぎれば、ダメージが大きくなってしまい、回復できずにオーバーユース症候群になるということです。
どこかおかしいと思ったときには、まずは館林たまい接骨院にお越しください。
その中で、どんなことが起きているのか、確認していきましょう。
症状の改善も館林たまい接骨院なら可能ですので、大きな怪我になる前に対処をすることが大切です。

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