館林市本町の接骨院|たまい接骨院

たまい接骨院

院長の日記

スポーツには水分補給を

院長の日記

もうすぐ3月ですが、温かい日と寒い日が交互にきているため、なんだかもう春気分になったりすることもあるでしょう。
たまい接骨院のある館林でもスポーツをするのにも気分がいい環境ですが、寒いとどうしても水分の摂取が少なくなってしまいます。
ですが、これが非常に危険なことになることを考えておかなければいけません。

こむら返りを起こしやすくなることもわかっていますが、パフォーマンスも必ず落ちます。
水が体に栄養を運ぶ役割をしているのですから、血液循環を悪化させないようにするためにも、水分補給を欠かさずにおこなうことが必要です。
一般的には1日2リットル必要なことは、夏でも冬でも変わりません。
こうしたことで怪我をしてしまうのは非常にもったいないことですので、こまめに水分補給をしていきましょう。
ちなみに、1回で2リットル飲むのは無意味です。
体にも負担がかかりますので、常温にして飲むことが一番でしょう。
あまり冷たいのも逆効果ですので、少し温めて飲むといいでしょう。

怪我ということでは、トレーニングの仕方などばかり注目されますが、こうしたポイントでも予防ができます。
館林たまい接骨院で施術をすることも大切ですが、こうした予防策も考えておくべきです。
ちょっとしたことですが、これで予防できるのであれば、楽に対策ができるでしょう。

寒い日には体を温めてから

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もうすぐ3月ということで温かくはなってきていますが、まだまだ油断は大敵です。
外に出るときなどは、気温差があるため、怪我をしてしまうことも出てきます。
この理由は、血管が収縮するためで、筋肉にも血流が悪くなってしまうでしょう。
その分酸素も不足するため、急に動いても筋肉が硬くてついてきません。
当然怪我をしやすくなるため、寒い日は要注意であるといえるでしょう。
あまりにこうした状況を続けると、さまざまな障害を引き起こす原因にもなってしまいます。
館林たまい接骨院の周辺でも、まだまだ寒い日が続いていることを考えると、準備運動をするということが大切です。

冷えということでは、何も足や腕だけの問題ではありません。
腰回りの筋肉にもダメージを与えることがあります。
腰痛を起こしてしまうのは、冷えていることを理解していないということもあるのですから要注意でしょう。

館林たまい接骨院では、こうした腰痛の施術も最新の設備を使って行うことができます。
ですが、予防として体を動かし、筋肉を柔らかくしていくことも考えましょう。
筋肉が柔らかくなれば、それだけダメージを受けにくくなるのですから、寒い時期こそストレッチがポイントになってきます。

首の怪我のひとつであるバーナー症候群

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首の怪我というと、むち打ち症が知られていますが、バーナー症候群と呼ばれる怪我もあります。
後ろに強く反ってしまうことで起きる怪我ですが、まるでガスバーナーに炙られているかのように感じるから、バーナー症候群という名前が付けられました。
これを考えるだけでも恐ろしいと思ってしまうでしょう。
こうした痛みが起きる理由は、神経障害を起こしているからで、一時的な症状が繰り返されるところに特徴がありますが、短時間で回復できないことも出てきます。
かなりの問題になっている可能性があるため、施術を考えていかなければいけません。
できることならば、早期に館林たまい接骨院で回復させることを考えた方が良いでしょう。

実際に、一時的な症状が基本となるため、回復してしまいます。
何度も続く場合には、筋肉や腱、神経に至るまで問題が出ている可能性が考えられることからも、施術をしていくべきでしょう。
対策としては、ストレッチをすることや筋力強化も重要になってきます。
筋肉が硬い状態では、ダメージを受けやすくなるため、こうしたポイントも考えていかなければいけません。
定期的に問題がないか調べていくことも重要ですので、何か少しでも違和感があるのであれば、すぐに館林たまい接骨院にお越しください。

こむら返りと筋肉痛の違いと問題

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筋肉が肉離れを起こすということはありますが、こむら返りという言葉も聞いたことがあるはずです。
似ているところもありますが、実はいろいろと異なる部分を持っています。
そのひとつがつるという言葉にあるでしょう。
肉離れもこむら返りも似ていますが、いろいろと不明な部分もあります。
こむら返りは、栄養や水分の不足によって起こることもわかっていますが、いつ起こるのかがわかっていません。
それでも、こむら返りは筋肉の収縮が問題であり、肉離れは筋肉の断裂という違いがあります。
ですが、こむら返りが肉離れを引き起こすこともあることを考えれば、非常に危険な状態といえるでしょう。

館林たまい接骨院でも、肉離れの施術ができます。
こむら返りの場合、一時的なことが多く、数分で落ち着きますが、違和感があるのであれば、館林たまい接骨院にお越しください。
原因がわからないからこそ、根本的な部分から対応もしていくべきです。
さまざまな機器により、対応もしていくことができます。
手技によって、筋肉の緊張も取ることができますので、これ以上悪化させてしまう前に対応していきましょう。
あまりひどくなると、短時間で改善することができなくなるからです。

関節の軟骨がはがれるということ

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スポーツをすることは悪いことではありません。
ですが、過度に運動を重ねることによって、体に負担を掛けてしまうことが出てきます。
特にひざ関節の怪我の中で、運動のし過ぎで起きてしまう可能性があるのが離断性骨軟骨炎です。
成長期の子供に見られやすいもののひとつで、関節の軟骨と骨の一部がはがれてしまうことでおきます。
壊死してしまっている状態で、男性に多くみられるのも特徴でしょう。
20歳代までに多く発症しています。
ひざだけではなく肘に起きることもありますが、軟骨が遊離して関節ネズミなどになることもあるため、野球をやっている人などではおなじみでしょう。

原因は関節の酷使にあります。
スポーツによって、常に付加を掛けていると、こうした症状が進行してしまいます。
それも気づきにくいのが問題でしょう。
体を休ませたりすることも必要であり、トレーニング方法も考えていかなければいけません。
ストレッチも重要です。

館林たまい接骨院では、保存療法で対処していくことができます。
早めに対処すれば、回復させることもできますので、何か違和感を覚えたらすぐに館林たまい接骨院にお越しください。
整形外科が必要な場合には、ご紹介することもできますので、早めに対処していきましょう。

立ち上がれないことも出てくるひざ軟骨の損傷

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スポーツだけではなく、普段の生活を考えてもひざは大事な部分です。
怪我をすると歩いたりするだけでも、バランスをとることができなくなるでしょう。
それだけに怪我しやすい部分ともいえます。
実査に走ることやジャンプをするだけで怪我をすることもあるため、急激な力を掛けないように予備動作をとったりすることも必要です。
大きな怪我になると、歩行どころか立ち上がることもできないことが出てきますので、怪我をしたときや異常を感じた時には、すぐに館林たまい接骨院にお越しください。

その中で、軟骨を損傷してしまうことも出てきます。
スポーツだけではなく、関節に水がたまったりするケースまであるもので、摩耗が進行することで起きるため、加齢によっても引き起こされることがあるといえるでしょう。
つまり、許容の限界が存在するわけですから、スポーツでも過剰な負荷がかかれば発生する可能性が高まります。
こうなると、関節同士の接触を守ってきた軟骨がなくなる可能性もあるため、非常に強い痛みを発生してしまうことになるでしょう。
軟骨移植ということも出てくる前に、筋力強化や体重の減量も必要になります。
対処とともに痛みを和らげることもできますので、おかしいと思ったら館林たまい接骨院にお越しください。

原因がわからないことが多い四十肩・五十肩

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四十肩や五十肩といったことはよく聞くでしょう。
館林たまい接骨院でも、そういったことでお越しになられる方が多くいらっしゃいます。
実際に整形外科にかかったりする方もいますが、はっきりとして治療も受けられるに返されてしまうことがあるでしょう。
実は、原因がよくわからないからです。
一体何が問題で引き起こされている革からず、肩関節周囲炎ということでシップでも貼られておしまいというケースが良くあります。

肩関節は、非常に複雑なかたちでできています。
筋肉や腱、骨も複雑で、原因が特定しにくい問題を抱えているのです。
さらに、炎症も起こしやすく、中高年になると四十肩や五十肩ということになってしまうことがあります。
そのため、総称として使われることもありますが、館林たまい接骨院であれば、可動域を広げながら対応していくことが可能です。
痛みがあれば、痛い部分に対して施術が可能ですし、深い部分に対しても対応する方法を持っています。
そのままにしておいても苦しいだけでしょう。
シップを張っているだけでは解決になっていきません。
ゆっくりでも関節を動かしていくことが大切ですので、痛みと辛さの解消ということでも施術をしていきましょう。

スポーツで起こしてしまう肩の脱臼と予防方法

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スポーツをしていると肩の怪我をすることは良くあります。
ですが、柔道のようにコンタクトスポーツの場合には、打球してしまうケースもある点に注意が必要です。
館林たまい接骨院では、こうした怪我も施術できますので、大きな痛みが出た時には、すぐにお越しください。

肩の脱臼は、とにかく激しい痛みに襲われます。
動かせなくなりますし、脂汗が流れてくるような状況です。
完全に外れてはいない亜脱臼のケースもありますが、前後どちらかといえば前方にずれてしまうことが多いといえるでしょう。
柔道などでも、受け身がうまく取れずに落ちてしまうというよくある例です。

脱臼は、関節を基の位置に戻すことがポイントになってきます。
これは、館林たまい接骨院のような専門でなければうまくいかないこともあることを知っておかなければいけません。
良く素人が戻そうとしますが、痛みも強く出ますので、回復させることも考えれば専門のところで行うべきでしょう。
戻した後は、しばらく固定しなければいけませんので、無理に動かすのは厳禁です。

癖になるといわれることもありますが、筋力強化をしていくことで、予防していくことができます。
可動域を広げたりしながら、対処していくことが必要です。

肘にも起きる腱鞘炎

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腱鞘炎というと、手首に起きるものと考えている人がいるでしょう。
ですが、肘にも起きることを知っておくことが重要です。
館林たまい接骨院でも、多くは手首で起きますが、使いすぎていけば、肘でも起こす可能性があります。

パソコンなどを使っていると、筋肉は絶え間なく動くことになるでしょう。
これは、パソコンだけではありませんが、こうした動きを繰り返していくことにより、腱鞘が腫れてしまって腱が当たるため痛みを引き起こします。
単純に言えば、疲労によるものが大きいといえるでしょう。
手首にも原因がありますし、肘の関節にも問題があることもありますが、基本としては休ませれば回復します。

一日中パソコンを相手にしていたりすると、とにかく負担がかかってしまうでしょう。
この時の角度を変えるだけでも、実は負担を少なくすることができます。
角度とは、手首と腕の角度で、この角度が少しでもついてくると、負担が増えてきてしまいますので、工夫をしてみると回復することもできるでしょう。
ですが、痛みはつらいものですし、苦しさもあります。
仕事も休めるわけではないでしょう。
そんな時には、まずは館林たまい接骨院にお越しください。
回復させることができることもありますので、早めに施術を始めましょう。

マウスなどで手首に痛みが出る腱鞘炎

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今では、学生でもパソコンを使うことが多いでしょう。
スマートフォンもパソコンと同様に普及した現在では、あまりに使いすぎて手首に痛みを覚える腱鞘炎を起こすことも増えました。
館林たまい接骨院でも、かなりの人が悩む症状です。

腱鞘炎とはそもそも何かといえば、人間の筋肉を引っ張るための腱をカバーしている鞘の部分が腫れることを指します。
腱は鞘の中で動いていますが、この鞘が腫れてしまうと動かすたびに痛みを感じることになるでしょう。
これが腱鞘炎の正体です。
でも、なんで腫れてしまうのかということでしょう。

パソコンなどを使っていると、とにかく細かく動くことになります。
マウスもそうでしょう。
そうなると、どんどん負担がかかってきて腫れてくるようになります。
これが腱鞘炎となり、痛み出すことになるのです。

もちろん、休ませていれば回復するようになります。
腱の部分の腫れが引けば、腱がダメージを感じないようになるからです。
ですが、仕事などではそうはいかないことを考えると、おかしいと思ったら館林たまい接骨院においでください。
痛みも症状もできるだけ軽くしていくことができますので、初期の段階から施術をしていくことが重要です。

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