館林市本町の接骨院|たまい接骨院

たまい接骨院

院長の日記

春のこの時期だからこそ気を付けたい交通事故

院長の日記

自転車が増える時期

館林たまい接骨院の周りでも、終業式も終わり、多くの子供たちを見かける時期になりました。
この時期になると、交通事故が増えます。
春の交通安全運動などもあるのは、確実に危険性が高まるからです。
怪我をしたときには、館林たまい接骨院が対応できますが、なによりも交通事故をおこさない、巻き込まれないことが重要です。

周囲を見ると、とかく自転車が多いのに気がつくでしょう。
子供たちが休みに入り、自転車で行動するからです。
これまでは、寒さで自転車に乗る機会も少なかったのが、だんだんと暖かくなり外に出てきます。
その分だけ接触する機会が増えて、事故の増加にもつながります。

問題は、自分たちが気をつけていても、子供たちは増えてくる点です。
子供たちの多くが休みになり、外に出かければ、それだけ目につきます。
車を運転しているときなど、多くの子供たちを見かけたら、それだけ自分たちも気を引き締めなければいけません。
普段から安全運転をするのは、もちろん大切なことです。
それ以上に注意を払わなければ、事故につながる可能性が出てくる状況を理解しなければいけない季節といえるでしょう。

自転車側の視点でも

逆の視点でも考えてみる必要があります。
子供たちが運転する機会が増えるのは自転車です。
館林たまい接骨院の周辺でも数多くの自転車を見かけますが、転べば大きな怪我もします。
風の強い日もあるのが、この時期の館林のたまい接骨院周辺です。
気分良く運転していても、簡単に転んでしまう可能性もあります。

風にあおられて車道に飛び出してしまうことも考えなければいけません。
交通事故にならないよう気をつけていても、車道に飛び出せばそのまま事故につながります。
止まっている車にぶつかるケースも考えられるでしょう。
ほんの少しの油断でも、大きな怪我につながります。

自転車で転倒すると、全身を打撲する可能性を考えなければいけません。
受け身が取れれば、かなり軽くはなりますが、子供たちでは頭を打つ可能性も考えておく必要があります。
ヘルメットの装着が進んできていますが、ほんの少しの油断で命に係わる怪我になる可能性もあるからです。
打撲であれば、館林たまい接骨院で対応できますが、頭部の怪我になればそうはいきません。
大きなダメージを受ける状況にもつながります。
後遺症の危険性まで出てくるため、頭部を守るヘルメットの装着は子供たちが嫌がっても確実に装着させる必要があるでしょう。
車側に問題がある事故が起きたとしても、守ってあげる措置をしているかどうかが、子供たちを守ってあげる条件になるからです。

危険予測が大切

交通事故にならないためにも、この時期は特に注意が必要です。
狭い路地に入ったときには、飛び出してくる危険性を考えなければいけません。
見えないところから自転車が飛び出して来たら、その場で避けられるかどうかを考えてみる必要があります。
危険予測のひとつですが、多くの予測をしていけば、それだけ対応も早くなり、事故に遭う可能性が下がるのは間違いありません。
自分でできているかどうか、もう一度検討してみなければいけないポイントです。

事故に遭う可能性として、右側通行している自転車が走っていたとします。
この時の危険性はどれほど高いのかといえば、速度差にポイントがあるでしょう。
自転車も車も、正面を向いた同士で向かってきます。
速度はプラスされるため、その分だけ危険が高くなるからです。
子供たちだけではありません。
車側から見ても、どこで距離が近くなり、事故につながるのかを予測する必要が出てきます。
左側を走っているから安全というわけではありません。
高齢の方でよくありますが、車が怖いと思い、突然自転車から飛び降りてしまうケースもあります。
本来はもう少し先ですれ違う可能性があるとしても、飛び降りてしまうと、その時点で速度差が変わり、手前ですれ違います。
車側の予測も変わりますし、飛び降りたことで横に出てきてしまうかもしれません。
たったこれだけでも、事故に遭う可能性が高まります。

館林たまい接骨院では、交通事故に遭ったときの怪我の対応ができます。
怪我を回復させるために尽力も致しますが、事故に遭わないことが一番です。
そのためには、お互い早めのライト点灯も重要になります。
春のこの時期は、夕方の視認性が確実に低下するため、早めの点灯を心がけましょう。
そのうえで事故に遭ってしまい、怪我をしたときには、館林たまい接骨院にお越しください。

テレビでも取り上げられる鍼灸の力

院長の日記

刺す刺激で身体に影響を鍼

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テレビでも盛んに取り上げられるようになった鍼灸ですが、館林のたまい接骨院でも施術できます。
いろいろな可能性も指摘されており、世界中でおこなわれるようになりました。
面白いところでは、ドイツは治療に鍼を取り入れており、さまざまな状態に対して使われています。
アメリカでも臨床実験を繰り返しており、高い可能性を秘めているのは間違いありません。

鍼灸はもともと中国で始まった施術方法です。
これが朝鮮半島を経て日本にわたってきたわけですが、長い歴史の中で日本独自の進化も遂げています。
館林のたまい接骨院でおこなっている方法も、日本の鍼灸です。
中国鍼と呼ばれる方法ではありません。

鍼を使って刺激を与えることで、身体に影響を与えていく方法で、柔軟な医学がバックボーンにあります。
館林のたまい接骨院でも、腰痛などの対策としておこなわれていますが、ひざや肩の痛みなどにも対応できる方法です。
運動器系の疾患に対しておこなわれるのがメインですが、研究はもっと広がり多くの病気に使えないかと柔軟に対応が進められています。

日本でもようやく進んできていますが、統合医療という考え方があります。
さまざまな治療法を取り入れながら、病気や怪我に対応していく考え方です。
欧米では積極的に実践されていますが、日本ではそこまで進んでいません。
患者の利益は何かと考えたときに、館林のたまい接骨院であれば、痛みという現実から取り組んでいきます。
レントゲンで見て問題があるから治療するだけではなく、痛いという現実をどうするのか、統合医療の考え方でいけば、さまざまなアプローチを考えていくのです。
鍼灸を利用するのも、患者の利益ということがとても大きな意味を持ちます。
メンタルのケアも含まれますが、痛みという現実をどう緩和できるのか、鍼灸は大きな意味を持っているのは間違いありません。

痛みがない理由

鍼灸というと、鍼を使うときに痛みがあるのではないかと心配されます。
館林のたまい接骨院でも同じですが、鍼を指すことに変わりはありません。
この刺激を利用するため、痛みがあると思ってしまいますが、ほとんど痛みを感じることはないものを使います。

人間には、痛点と呼ばれる場所があります。
痛みを感じるポイントですが、この痛点を刺激しない太さの針を使うところが重要です。
どうしても注射のイメージがありますが、鍼の太さは0.7~0.9mmほどになります。
ところが、鍼灸の鍼の太さは0.14mm~0.34mmといったサイズが一般的で、刺した時に不斑の抵抗がほとんどなく痛みを感じないのが仕組みです。
先端の形状に関しても、注射針のように切り裂いて薬を注入する必要がありません。
細胞も傷つけないように先端を工夫できるため、館林のたまい接骨院で使用している鍼も痛みを感じませんので、安心してください。

もぐさを使って熱で刺激を与える灸

館林のたまい接骨院では、鍼だけではなく灸もできます。
ツボを刺激するという点では、鍼も灸も同じです。
違いはもぐさに火をつけて、熱によってつぼを刺激するところです。
もぐさの種類や大きさによって熱をコントロールすることができ、あまり熱さを感じないようにできます。
館林のたまい接骨院で使っている灸も熱いと感じる熱量ではありません。
強い火傷するような熱を与えるわけではないため、安心して使えます。

もぐさというと、何か特別なものに感じますが、実は普段見かけるよもぎです。
薬草として使われてきましたが、葉っぱの裏側にある綿毛を集めて使うのがもぐさになります。
珍しいものではなく、普段から見かけるようなものだったことも、普及してきたポイントです。

身体を温めるというのは、いろいろな効果を及ぼします。
痛みを緩和させることにも役立ちますが、熱による刺激を与えることでもっと多くのことに役立つからです。
整形外科などでも改善できない痛みを抱えているときなどは、まずは館林のたまい接骨院にご相談ください。

暖かくなってきてゴルフをするなら準備運動から

院長の日記

暖かい冬のゴルフ

今年の冬は、結果として暖かいと感じることも多かった年です。
館林のたまい接骨院でも1月はかなり厳しい時期もあったものの、2月は温暖な日も多く、ゴルフにいこうという人も多いでしょう。
身体を動かすのにはちょうどいい気温ともいえるからです。

ゴルフをするなら、気を付けなければいけないことがいくつもあります。
特に怪我に関しては、避けることができない部分があるのは確かです。
例えば手首の怪我は、ゴルフを楽しんでいればだれでも可能性が出てきます。
クラブをスイングしてボールを打つゴルフでは、インパクトの瞬間の衝撃を手首が受けるため、傷めてしまうことが良くあるからです。
衝撃をうまく逃がしながらも、スイングを安定させる技術が必要ですが、これも簡単ではありません。
手首はゴルフのプロでも怪我をしやすい部分で、強く握らずに必要な力をコントロールしなければいけないからです。
館林のたまい接骨院でもよく見られますが、手首の衝撃を肘がうけとり、炎症を起こすこともあります。
ゴルフエルボーと呼ばれるケースですが、どうしても見逃しやすい部分です。
軽く出も痛みを感じ始めたら、早めに館林のたまい接骨院で施術をしていきましょう。

肋骨の疲労骨折

館林のたまい接骨院でもいろいろな例がありますが、ゴルフの怪我は代表的なものだけではありません。
練習をし過ぎた結果で怪我をするようなこともあるからです。
肋骨の疲労骨折は意外と起こしやすい怪我のひとつで、気がつかないうちに起こしてしまっています。
夢中になっていると、身体の各所に負担を掛けている事実に気がつかず、疲労を蓄積してしまった結果です。
筋肉痛と勘違いするようなケースもありますが、実はレントゲンを撮った程度では判別できないことも少なくありません。
あまりに痛みが続くような場合には、疲労骨折を疑うべきです。
整形外科で判断できないときには、館林のたまい接骨院にお越しください。
レントゲンに頼るだけではなく、痛みという原因から状況を判断していきます。
痛み始めた時に来ていただければ、判断も早くなりますので、回復も早期に目指せるのが特徴です。

必ず準備運動から

ゴルフを楽しむためには、日ごろから対応策を考えておくのが一番です。
怪我をしないようにする身体を作れば、もっと楽しむこともできます。
館林のたまい接骨院でもご指導できますが、準備運動を欠かさないことが大切です。
ゴルフというと、走ったりしないことから、あまり準備運動をしない人も見かけます。
ですが、これは大きな間違いで、始める前にはとにかく準備をするのが大事なことになるからです。

人間の身体は、いきなり動くわけではありません。
身体を温めなければ、怪我する可能性はどんどん高まります。
筋肉がけがから守ってくれますが、温まっていなければ固まってしまい、うまく働きません。
軽い準備運動から始めて温めていくことで、この寒い季節でも暖かさを感じることができるでしょう。
体温の上昇も感じられるようになると、怪我はかなり減らせるようになります。

身体を温めるのと同時に、関節周りもよくほぐすことが必要です。
ゴルフでは、身体を回転運動させることで、ボールを飛ばすことができます。
間接が硬いままでは、この力がうまく伝えられません。
その負担がそのまま間接に衝撃となるため、怪我をしやすくなります。
日ごろからストレッチをおこなうことが一番ですので、意識して取り入れていくのが一番です。
筋肉も関節も柔らかな状態を維持できれば、安心してゴルフもできるでしょう。

無理はしない

何らかの痛みを感じたときには、無理をしないことが大切です。
無理をしても怪我は回復するわけではありません。
それどころか、悪化させるしかないことを理解しなければ、ひとつもよくなることがないからです。
館林のたまい接骨院では、ゴルフの怪我も専門的に施術して対応ができます。
これまで傷みが引かなかったような方でも、安心して施術できるのがポイントです。

ゴルフは長く続けられるスポーツです。
怪我をすることで、もう楽しめなくなる可能性も出てきます。
怪我をすれば、日常生活にも影響を及ぼすことになるのですから、どこかに異常を感じたら、すぐに館林のたまい接骨院にお越しください。

交通事故を減らせるシートの位置と関係

交通事故にあったときどうすればいいのか? 院長の日記

シートの位置は正しいか
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ハンドルの持ち方ということで、前回お話しいたしましたが、怪我ということでは運転姿勢が大切です。

http://tamaisekkotuinn.com/?p=2151

ハンドルにも影響を与えるシートの位置ですが、正しい姿勢にすることが、交通事故に遭遇したときにダメージを防げます。
館林たまい接骨院でも模型があり確認できますが、人間の背骨には限界があるからです。
姿勢を間違えてとらえて運転していると、実は視認性が落ちることになり、交通事故のリスクを未然に発見できません。

人間の背骨は、身体を左右に回転させることができます。
ちょうど背骨が軸になると考えるとわかりやすいでしょう。
コマを想像するとわかりますが、床面から垂直に背骨が位置することで、回転が正常に機能していきます。
実際にやってみるとわかりますが、視界が正しくとれるようになるのを理解できるでしょう。
ところが、身体を寝そべった状態にすると前すら見えなくなるでしょう。
左右も首が動きにくくなり、疲労感だけが高まっていきます。
感覚も鈍っていくため、交通事故の可能性が高まることを実感できるはずです。
運転姿勢が交通事故につながる意味がわかるはずですのでまずは試してみてください。
脳も理解できない状態になるのも大きな問題です。
飛び出しなども診えるわけがありませんし、避ける場所も見つけられないでしょう。
どこかにぶつかり、むち打ちになってしまうようなことも出てきます。
背骨の動きがわからないときには、館林たまい接骨院にお話しください。
正しい動き方のご説明もできますし、怪我になるしまう場所も理解していただけると思います。

リクライニングを倒さない理由とレーサーの姿勢

では、どんな姿勢が運転するときに正しいのかを考えてみる必要があります。
人間の身体は背骨を中心に水平に回転することが無理をしていないとするのであれば、リクライニングは、できるだけ倒さない姿勢が求められるでしょう。

この姿勢を実践しているのは、レースの世界です。
さまざまなカテゴリーがありますが、どのレースでもリクライニングを倒しているようなものを見たことがないでしょう。
なぜかといえば、それだけの情報を得なければいけない競技だからです。
路面の状況やピットからのサイン、フラッグ、他の車など驚くほどの情報を処理しながら走っています。
1つの情報の欠陥が大きな事故につながってしまうため、情報を得やすい姿勢を取っているといえるでしょう。
実際にはハンドル操作にも大きな影響を与え、レスポンスを高めるためにも、姿勢が重要になってきます。
視認性を高めるためにも、一度考えてみるといいでしょう。
左右の視界の取りかた、ハンドルの鳥回しなど全く違う世界があるからです。
さらに、身体もしっかりとホールドされるようになり、交通事故が起きたときでもダメージを抑えられます。
館林たまい接骨院でもよく見られるむち打ち症の予防という部分でも、背骨の位置を意識することが意味を持ってくるのです。
安全運転をするという意味でも、シートの位置や座り方が重要なポイントになるでしょう。

ペダルとの関係

ペダルとの関係もシートに関わってきます。
アクセルが踏めるだけではありません。
ブレーキを強く全開で踏むためには、そこまで届かなければいけません。
ひざが伸びきった状態になると、それ以上踏み込むことはできないでしょう。
アクセルよりもブレーキが踏めることが重要になるのは、交通事故の状況を考えれば当然ですので、一度確認してみることが大切です。
その時には、ひざが完全に伸びきるのではなく、少し曲がった状態で踏み切れる位置を探すのがポイントになってきます。
肘の怪我と同じですが、ひざも完全に伸びきってしまうと、衝撃によって折れてしまう可能性があるからです。
館林たまい接骨院で施術ができますが、関節で折れてしまえば、一般の骨折よりも強い痛みが出ますし、苦しみも出てきます。
回復までにも長い時間がかかるため、よく考えておかなければいけません。

もちろん、シートを前に出すことで、ハンドルと干渉してしまう場合も出てきます。
ハンドルのチルト機能を使って上下に動かせる車も一般化しているため、すべてぴったりと収まるポジションを考えてみることが大切です。
正しい運転姿勢を取ることによって、交通事故のリスクは大幅に減っていきます。
館林たまい接骨院で多いむち打ちになるのも、姿勢に関わることが多数あるのですから、自分を守るためにも姿勢を考え直してみましょう。

スノーボードで怪我をしてしまう前に

院長の日記

楽しいウインタースポーツだから

今年は暖冬の予想だったのにもかかわらず、冬の寒さが身に沁みます。
スキー場のオープンも遅れるといわれていた中、各地で雪が降っているのですから、ウインタースポーツが好きな人は心が躍ってしまうでしょう。
たまい接骨院のある館林でも多くの人が楽しみにしており、ゲレンデに足を運ぶ人もたくさんいます。
その反面で、大きな事故も起こりやすいのがゲレンデです。
スノーボードを楽しむ人も多くなり、トリックをおこなう人もたくさんいます。
ところが、何ら準備もなしにおこなっていけば、大きな怪我につながってしまうでしょう。
準備運動などはカッコ悪いと思っていても、自分が大怪我したときには後悔するものです。
それも、骨折など生活にも大きな影響を与えるようになりかねないのですから、しっかりと考えていかなければいけません。

スノーボードの怪我が上半身に多いわけ

スノーボードの怪我は、年々減っていません。
それどころか、多くの事故が目立つようになったのも、一般化して楽しむ人口が増加してきたことが要因といえます。
怪我の割合を見てみると、やはり若い年代に多いのは確かです。
スポーツとしての特性もありますし、横のりというかたちが若者の支持を受けるところも大きいでしょう。
その怪我を見てみると、多くは上半身で起きています。
足が固定されていることを考えれば、下半身に起きやすいように見えますが、実は腕や肩の怪我が大半を占めているのです。
それも、打撲や捻挫だけではなく、骨折が多い状況を考えると、スノーボードの特性が見えてきます。

館林たまい接骨院でもありますが、腕を骨折するような状況は、うまく滑ることができずに転倒した結果である場合が数多くを占めます。
スノーボードで転倒すると、身体を片手で支えようとしがちです。
本来は受け身を取る成り、転倒するときに衝撃を逃がしてあげれば済みますが、片手で抑えて支えようとしてしまいます。
強い衝撃が加わるようになり、腕は耐えることができずに折れてしまうのが一連の流れになるでしょう。

間接が耐えられなくなり、肘で折れてしまうようなことも出てきます。
こうなると、骨折としても大変長引くことになるパターンです。
受傷したら、できるだけ早く館林のたまい接骨院にお越しください。
骨折に対応した機器もあり、できるだけ早く復帰できるように回復をお手伝い可能です。
整形外科などに並ぶのもつらいことですし、館林たまい接骨院は接骨院として骨折なども専門領域になります。
19時まで施術できますので、早めにお越しいただくことが、辛い状態の回復の第一歩になるでしょう。

転ぶ練習と準備運動が守ってくれる

スノーボードなどで骨折しやすい状況が起きるのは、練習不足があげられます。
滑りかただけではなく、転び方も覚えることなく始めることで、大きなダメージを負いやすいのは間違いないからです。
両足が固定されてしまうスノーボードは、どうしても転倒してしまいます。
どんなにうまくても、まったく転ばないことはありません。
トリックひとつをとっても、失敗すれば転倒するからです。
だからこそ、安定した滑りができるようにしていきますが、転んだ時にどうしたらいいのかも考えていきます。
この練習ができていないのにゲレンデに出て滑り始めれば、当然大きな怪我になってしまうでしょう。

準備運動不足も大きな影響を与える要因です。
身体を温める準備運動をして関節も筋肉もしっかりと血液が回り、暖めてから始めていけば転倒したときでも衝撃に耐えられるようになるでしょう。
反応の部分でも準備運動をしなければ、身体がついてきません。
怪我をしたときには、館林たまい接骨院が対応できますが、準備運動をするだけで少しでも回避できるのであれば、大きな違いになってきます。
難しいことではありません。
軽い準備運動からしっかり柔軟体操をおこない、身体が動くようにしてから始めていくのがポイントです。
トリックなどを楽しむのであれば、身体が動くことが重要になる以上、怪我を防止できるように、しっかりとした準備が大切です。

冬で悩まされやすい腰痛の解消を

腰痛とは一体どんなことか 院長の日記

冬になると表れてくる腰痛

館林たまい接骨院でも、冬になると極端に増えてくるのが腰痛です。
中でも温めるだけで腰痛が楽になるという人も目立ちます。
お風呂に入ってみるだけで違いを感じることがありますが、これは冬の気温の低さによって痛みだしてくるためです。
この季節になると特有の傷み方をしてくるため、対策も考えていかなければいけないでしょう。

確実に言えることは、冷えからくるのですから、身体を冷やさないことです。
他にもいろいろとありますが、温かい格好をするだけでも違いが出てくるでしょう。
注意しなければいけないのは、身体の末端を冷やさないことにあります。
人間の血液は全身を巡っていきますが、腰を温めたとしても末端が冷えてしまっていると、冷たい血液となるからです。
腰は身体の中心であり、血管も集まっています。
せっかくあったかい格好をしても、末端が冷えていてはあまり意味がありません。
これは逆もしかりです。
末端を温めていたとしても、腰が冷えていれば、手足も詰めたくなるでしょう。
身体全体のことを考えて温めることが、冬の腰痛対策にも意味が出てくるのです。

ショウガをうまく使って温める

館林たまい接骨院でもさまざまな処置ができますが、日常生活の中でもいろいろと対策を講じていかなければいけません。
身体を温める食べ物を取るというのも、冬には欠かせないところでしょう。
中でも注目されやすいのは、ショウガであることは確かです。
ですが、ここで注意しなければいけないのは、生で食べても身体は温めないことです。
ショウガにはジンゲロールと呼ばれる物質が含まれていますが、末端の欠陥まで拡張してくれるところはありがたい成分といえます。
しかし、発汗も促進させるため、熱を逃がしてしまうことになるでしょう。
つまり、生のショウガを食べるというのは、身体の熱を下げることを意味しています。
ショウガには吸熱反応を持つカリウムも豊富です。
水に溶けた際に熱を奪い反応をするため、どうしても冷え性を加速しやすい食品になってしまいます。

ところが、ショウガは加熱すると、ジンゲオールはショウガオールという成分に変化するのが特徴です。
このショウガオールは、ジンゲオール同様に血行を促進させる作用を持っていますが、末端までは届きません。
さらに身体を温める力が持続しやすく、発汗やカリウムによって熱が奪われてもカバーすることができるのです。
この時期は鍋が美味しい時期にもなるため、薬味としてショウガを使うのではなく、ショウガを出しの中に入れて使えば、身体を温めてくれるようになるでしょう。
一緒にカブやニラ、ニンニクなども取れれば、効率的に温めてくれる鍋ができあがります。

異変を感じた時がスタート

仕事でも同じ姿勢を取らないようにするだけで、冬の腰痛対策になっていきます。
筋肉が緊張すると、どうしても血液が流れにくくなるため、どうしても熱が届きません。
腰痛の原因につながっていくため、こまめに動かして血液の流れを助けます。
筋肉をほぐしてあげるだけでも違うため、ストレッチを組み合わせていくといいでしょう。

入浴ということでも、シャワーでなく、浴槽につかるようにすると違いが出てきます。
熱い風呂に瞬間的に入るのではなく、少しぬるめでもゆっくりと時間を掛けるだけで、全身を温めてくれるでしょう。
肩こりなどにも使えますが、寒い冬にはぴったりの方法です。

どんな方法であっても、痛みが出てきたときは我慢しないことが大切です。
すでに筋肉に損傷があるなど、変化が出てきているため、痛みがあることを忘れてはいけません。
しびれが出てきたりすることもあるのですから、何か変化を感じたときには、すぐに館林たまい接骨院にお越しください。
さまざまな機器が取り揃えてあり、血行改善につかえる鍼灸も選択できます。
整形外科などで改善がみられず悩んでいるときでも、館林たまい接骨院で一緒に解決していきましょう。

交通事故で肘を怪我するハンドルの持ち方は

交通事故にあったときどうすればいいのか? 院長の日記

ハンドルをどうやって握っているのか
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ハンドルを正しく握っていますか?といわれたときに、しっかりと答えられるでしょうか。
交通事故を起こしたとき、あってしまったとき、正しくハンドルを握っていることで、衝撃から耐えられる可能性が出てきます。
肘を骨折するような事態も回避できるかもしれません。
その可能性を高められるのですから、ハンドルの持ち方から正しい姿勢を保つことが重要になってくるでしょう。
もちろん、骨折してしまった場合には、館林たまい接骨院で対応可能です。
ですが、肘を骨折するという事態は、生活に大きな影響を与えます。
もしかしたら、両腕の肘をけがしてしまう場合も出てくるからです。
あとから怪我が判明する場合もありますので、痛いと思っただけではなく、交通事故からすぐに館林たまい接骨院にお越しください。

位置はどこが良いのか

ハンドルを正しく握るということは、運転姿勢にもかかわってきます。
正しい運転姿勢を取ることも大切ですが、まずはハンドルだけに注目してみましょう。
どんな風に握っているのか、年代によっては時計を見た時の10時10分の位置と覚えた人も多いはずです。
以前は確かにこの位置が正しいとされていました。
しかし、現在のハンドルの性能は高く、この位置で握らなくても力が入るようになったのです。
性能の違いでもありますが、現在は水平である9時15分辺りが良いだろうとされています。
水平に握ることで、ハンドルを操作しても握りなおすことなく曲がれるからです。
一般の車はハンドルが1回転以上動きますが、通常の運転であれば、この位置で問題はないでしょう。

肘の位置もみなければいけません。
ハンドルを握ったときには、わずかに曲がるような位置にシートをします。
良くリクライニングを倒している人もいますし、変に近い人もいるでしょう。
どちらも危険性が高まります。
これは交通事故の危険性だけではなく、大きな怪我をする危険性も高まることを意味しているのを理解しなければいけません。
交通事故を起こしてしまったと想定して、ぶつかった瞬間にどうなるかを考える必要があります。
人間の肘は衝撃に耐えようと突っ張るでしょう。
ところが、肘が伸びた状態になると、衝撃の力は肘にかかってきます。
どんなものでも稼働する部分は、しない部分よりも構造が複雑です。
そこに力がかかれば、本来とは関係ない方向に曲がってしまうような事態を引き起こします。
肘が折れてしまうことも出てきますし、軽くても靭帯が伸びてしまう捻挫をしてしまうでしょう。
館林たまい接骨院でも例があることですが、曲がった状態で握っていれば、完全に肘が伸びてしまうことを防ぎ、衝撃にも耐えようとします。
大きな怪我になりにくくできるのですから、シートの位置の調整も必要になるでしょう。

上を握るのも逆手もかなりの危険性をはらむ

たまい接骨院のある館林でも、ハンドルを逆手で握る人もいます。
上のほうを持って、身体を横にひねっている人もいるでしょう。
かっこいいと思っているのか、それとも曲がりやすいと思っているのか、いろいろな意見もあるかもしれません。

ハンドルを回すことを考えると、外側から正しく握ることが必要です。
例えば、右手でハンドルの上部を持つだけと仮定します。
この状態で右にまわることは容易です。
人間の腕の構造として、右に回せば何もしないで届きますし、力も入ります。
ところが、左に回そうと思うと、送り出していかなければいけなくなるでしょう。
力も入らないことがわかるはずです。

逆手でもった時を想定してみることも必要になってきます。
逆手で持つと、下に回すことはできますが、上に回せなくなるはずです。
昔はパワーステアリングがほとんど存在しておらず、ハンドルを回すのに力がいるため、逆手で持つ人もいました。
しかし、現在の性能で逆手に持つ必要などありません。
とっさに動かせないこともやってみるとわかるでしょう。
交通事故が起きる状況は、とっさの反応が必要になってきます。
それができないハンドルの握り方は、大変危険なことを理解しなければいけません。

館林たまい接骨院では、怪我を施術で回復することができます。
交通事故に関してもプロフェッショナルです。
いろいろな状況も考えられますので、もしも、交通事故の当事者として遭遇したときには、すぐにお越しいただき、施術を始めていきましょう。
肘もいたくはないと思っていても、こうした強い衝撃がかかるのが必然なのですから、早めに回復を目指すべきです。

寒い冬だからこそ気を付けたいマラソンやランニングの怪我

院長の日記

マラソンやランニングでの怪我

冬になると、さまざまな競技がおこなわれます。
たまい接骨院のある館林でも、マラソン大会がありますし、群馬県としてはニューイヤー駅伝もおこなわれました。
気温が下がっていることで、動いても体温の急激な上昇を避けられるところはメリットになるでしょう。
たしかに気持ちの良い部分もありますが、普段からのランニングには、この寒い時期だからこそ注意していかなければいけないポイントが出てきます。
寒いからいいのではなく、寒いからこその対策をしなければいけません。

よく知られているところとしては、心臓の負担があげられます。
外気が冷たい中で動き始めると、体が温まっていない中で冷たい血液が心臓にめぐってくることになるでしょう。
心臓も筋肉で動かされており、急激に冷えれば負担がかかります。
ランニングするだけでも大きな負担になるのは当然です。
ウォーミングアップをして、ゆっくりとエンジンを掛けるようにしていくのが大切で、体が慣れてきてから本格的に走りだしていかなければいけません。

冷たい血液が体のさまざまなところにまわるため、怪我をしやすくなるのも確かです。
筋肉が暖める前に動き出すことになりますし、硬直した状態にもなるでしょう。
館林たまい接骨院では、ウォーミングアップの方法も始動できますので、怪我をしてしまったときには、すぐにお越しください。

暖かい場所でウォーミングアップ

気持ちよくマラソンができたとしても、館林のたまい接骨院で施術しなければいけない怪我を負ってしまえば意味がありません。
その理由のひとつとして筋肉が冷たく締まったことが柔軟性を失わせてしまう要因になるからです。
柔軟性を失うことが、マラソンをしたときの衝撃を受け止められない原因になります。
ついてくることができない筋肉は、マラソンをしているだけでダメージを受け続けることになるでしょう。
バランスを崩したときにも対応ができなくなっていきますし、間接にもダメージをあたえることになりかねません。
靭帯にもダメージを与えるのですから、さまざまなカ所危険性を広げることになるでしょう。

温かくすることが重要になってきますが、ストレッチをするときには暖かい部屋でおこなうことが必要です。
寒い空間でウォーミングアップしても意味は出てきません。
必ず暖かい室内でおこなうことがポイントです。
これで、冷たい血液が流れていくことがなくなり、負担はかからなくなります。
全身の運動もしていくことが必要です。
走るといっても、足だけではありません。
全身の筋肉を柔らかくすることが、怪我を回避できるのですから、必ずやっておきましょう。
もしも、マラソンの時にどこかに異常を感じたときには、すぐに館林たまい接骨院にお越しください。
可能性は全身におよぶのですから、見逃さないことが大切です。

体は冷やさないように

恰好から入ることが良いわけではありませんが、冬場の怪我のリスクを下げるなら、用意もしっかりしなければいけません。
低体温になりやすいリスクがあるため、まずは熱が奪われないようにすると良いでしょう。
帽子やグローブといった末端を冷やさない対処は重要なポイントです。
もしも、熱くなってくれば外すことも出る選択肢の多さもメリットになるでしょう。
できれば、吸汗性のある素材で速乾などの特徴を持っているものにすれば、負担は軽減できます。

確実に言えることは、なにか異変を感じたら、すぐに走るのをやめることです。
走っているから変なのではなく、おかしいことを感じたときに怪我が始まっています。
館林たまい接骨院にすぐにでもお越しいただきたいのは、異変を感じたときに施術をスタートできれば、それだけ早く復帰ができるからです。
時間をかけてしまうと、どんどん怪我が重くなります。
楽しくランニングをするわけですし、健康のために走っているでしょう。
部活の練習の場合もあるかもしれません。
どのような状況としても、怪我をすれば意味がなくなってしまいます。
異変が出てきたときには、すぐに館林たまい接骨院で回復を目指しませんか?

あけましておめでとうございます

院長の日記

いのしし年になりました

あけましておめでとうございます。
今年も館林たまい接骨院をよろしくお願いいたします。

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新たな一年がスタートいたしました。
今年は干支で言うところのいのしし年です。
亥といった書き方をしますが、これは動物のイノシシを表しているのではなく、あとから干支のイノシシを当てはめた字になります。
漢字の多くは、元にかたちがあるものですが、亥に関してはあとから作った当て字です。

いろいろと考えることはできますが、干支の中でも最後にあたるのがイノシシです。
さまざまな力を貯めこみ、実になって花が咲き身をつけると考えればわかりやすいところもあるでしょう。
占いなどは別としても、実は大きな災害が起きているのもいのしし年といわれています。
都市伝説的には12年ごとに起きるなどとも言われますが、これは偶然の一致というとことのはずです。
それでも、さまざまなことが起きるというのも、終わりを迎え、新しい準備に入ると考えてみるとわかりやすい年になるでしょう。

怪我にしても、早めに施術をすれば、回復も早くなります。
新しい準備に向けても怪我を抱えているのは、良いことではありません。
しっかりと区切りをつけて実をつけていくためにも、異変を感じたときには館林たまい接骨院にお越しください。

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新たな一年いろいろなことがあると思います。
ことしも館林たまい接骨院は頑張っていきたいと思っておりますので、皆様よろしくお願いいたします。

今年も1年間ありがとうございました

院長の日記

今年も一年ありがとうございました

今年もあと数時間となってきました。
一年間振り返ってみると、皆様にもいろいろなことがあったことでしょう。
館林たまい接骨院でも、多くのことがありました。
今年もいつも来ていただけている皆様に感謝しております。

ですが、健康であることが何よりです。
痛いと思ったときに館林のたまい接骨院を活用していただき、怪我が広がらないようにしていただければなによりと思っております。
実際に怪我はなにも大きく目立つから、怪我というわけではありません。
痛いと思ったり、何か変化を感じたりしたときには、もう始まっていることを忘れてはいけないでしょう。
早期に施術をスタートできれば、ダメージは少なく抑えられます。

お正月に入ると、普段の生活とは異なり、ゆったりとした時間も過ごせることでしょう。
これが油断となって怪我をするようなことも出てきます。
館林たまい接骨院は、年明けは4日からスタートいたしますので、もしも、どこかに異変を感じたときには、すぐにお越しください。
時間をあけないのが、なによりのポイントです。

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本年も皆様には、館林たまい接骨院をご愛顧いただき、ありがとうございました。
来年もスタッフ一同頑張っていきますので、よろしくお願いいたします。

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