館林市本町の接骨院|たまい接骨院

たまい接骨院

院長の日記

あとから痛みが出ることもある交通事故の怪我

院長の日記

交通事故に遭うと、実際に怪我をしたと感じないことも出てきます。
たいしたダメージではないと思っていたら、あとからなんだかだるくなり、調子が悪くなるということはよくあることです。
中には、亡くなってしまうような例もあります。
それぐらい怖いものであるということを忘れてはいけません。

交通事故の衝撃を考えるうえでは、車がどれだけ重いのかということを知らなければいけません。
軽自動車でも、800kg以上あり、大きな車になれば2tをこえます。
これもトラックではありません。
乗用車でこれだけの重さがあるのですから、衝突したらどういったことになるかがわかるでしょう。
車のほうでも安全対策は行われていますが、それでもこんな重量物が数十キロの速度で突っ込んでくれば、その衝撃を受けた体はどうなるか容易に想像がつくはずです。

人身事故の中でも、むち打ちなどは、整形外科のレントゲンでもわからないことがあります。
館林たまい接骨院であれば、その状態からでも施術を始めることができます。
レントゲンなどが必要であれば、館林たまい接骨院から整形外科を紹介することもできますので、とにかく早く館林のたまい接骨院にお越しください。
時間が勝負の部分もありますので、公道は迅速に起こすことがポイントです。

人身事故で多いのは追突事故

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車の事故の類型を見てみると、人身事故でもっとも多いのは、追突事故であることがわかります。
全体の35%にもなるのですから、人身事故の3件に1件は追突事故であることがわかるでしょう。
車社会であるたまい接骨院のある館林では、かなり深刻な問題であることは間違いありません。

追突事故の多くは、よそ見運転から生まれていきます。
前を見ておらず、携帯を操作していたり、考え事をしていたりすることで起こることが多い事故です。
車は急には止まれませんので、余裕を持って運転していかなければいけないでしょう。

追突事故といえば、怪我としては、やはりむち打ちになってしまうということでしょう。
軽いものから重いものまでいろいろとありますが、痛みで苦しむことは間違いありません。
非常に多い累計であることからもわかりますが、苦しんでいる人もたくさんいます。
一度受傷してしまうと、治るまで時間もかかることがありますので、早めに館林たまい接骨院にお越しください。
早めに施術を開始していけば、それだけ早く回復させることができるようになります。
受傷している状況によっては、施術もせずにそのままにしておいても回復はしませんので、十分気を付けましょう。

柔道で練習をするために怪我をしないようにすること

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たまい接骨院のある館林でも柔道は盛んにおこなわれています。
練習ということを考えると、怪我をしないようにするためにするという側面があるのが柔道です。
練習をしながら、怪我をしないように受け身の上達を考えていかなければいけません。
並行して、投げられそうになった時に、受け身をとるということも重要です。
下手に逆らい踏ん張ったりせずに、受け身をとり立ち上がるということを考えなければいけません。

怪我をするということは、それだけ練習ができなくなるということです。
練習ができなくなれば、上達は遠のいていくでしょう。
練習で投げられるということは、いかに姿勢を作るのかということにもなってきます。
手を突いたりするのではなく、きれいに投げられれば、怪我も減らすことができるでしょう。
コンタクトスポーツである以上、柔道から怪我をなくすことはできません。
ですが、減らすことはできますし、練習を続けていくことも可能です。

怪我をするということは、何も得なことはありません。
怪我をさせるということもです。
館林たまい接骨院では、怪我の施術もできますが、怪我をしないように練習することのほうが、よほど重要であるということを考えましょう。

復活!ロジャー・フェデラー

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昨日は全豪オープンでの試合を見ていた人も多いでしょう。
ロジャー・フェデラーとラファエル・ナダルの決勝戦は、死闘といっても過言ではありませんでした。
ひざを手術したフェデラーは、もう駄目だといわれたこともありました。
年齢的なこともありますが、限界であろうといわれていたのです。
ところが、そんな心配をよそに、とてつもない試合を見せてくれました。

同じように、伊達公子選手も復帰を間近にしています。
杖どころか車いすでしか移動できなかったほどひざを傷め、手術をしてから復帰してくる予定です。
それだけテニスには、ひざに負担がかかるということですが、対処方法としては、ストレッチぐらいしかないのが現状でしょう。
それもできるだけ念入りにやっていくべきです。

館林たまい接骨院では、テニスのひざの怪我も対応することができます。
さまざまな方法があるからですが、整形外科で手術といわれているケースでも、まずは館林たまい接骨院にお越しください。
対応方法によっては、手術を回避することもできますし、プレーもできるようになっていきます。
いろいろな方法がありますので、まずは施術を始めていきましょう。

気が付かずに進んでいく甲の疲労骨折

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サッカーのような競技を続けていると、館林たまい接骨院でもありますが、どうしても甲の骨折をすることがあります。
ほとんどの場合には、軽くて鈍い痛みを感じるところからスタートしていくことが多いでしょう。
実は、これが危険で、対処が遅れてしまうことが出てきます。
なぜなら、これが疲労骨折だからです。
途中で辞めてしまえば、痛みが治まったりするのも問題で、さらにレントゲンでもわかりにくいという特徴も持っています。
そうなると、整形外科でも判別がつかないことが出てくるでしょう。
痛みもわかりにくいことから、疲労骨折してしまうまで練習したりすることになるのです。
危険極まりないところですが、これが大きなスポーツ障害にもつながってしまうことが出てきます。

しっかり休みを取ることが重要ですが、それもできないところが大きな問題です。
激痛がすれば休みますが、結果として休まないで続けてしまうことになるでしょう。
何かおかしいと思ったときには、とにかく館林たまい接骨院にお越しください。
悪化して後悔する前に施術を始めていくことが重要です。
そのうえで、治してから練習も始めていくことが上達の近道であるということも理解しましょう。

ゴールキーパーで起きてしまう手首の怪我

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たまい接骨院のある館林でもサッカーは盛んですが、特殊なポジションがキーパーです。
イタリアでは、背番号1が特殊なナンバーとして英雄扱いされることもあるほど、目立つポジションでもあるでしょう。
唯一手を使えるポジションで、前に出ることも少ない位置にあります。
それだけ違う怪我もしてしまうことがあるのです。

特に危険なのは、手首の怪我でしょう。
怪我しにくいポジションではありますが、キャッチしようとしたことで、手首の怪我をすることがあります。
捻挫主なものではありますが、できるだけ関節を柔らかくすることで対処ができます。
たとえば、肘をまっすぐに伸ばして、掌を上に向け、もう片手で手首を曲げてあげて、今度は掌を下に向けて曲げるだけで、かなり柔らかくすることができるでしょう。
単純なことですが、これを繰り返すだけでも、かなり怪我を防止することができるでしょう。

バスケットやバレーボールでも手首を怪我することがありますが、こうした柔軟を繰り返すことで、かなり違いが出ます。
小さなトレーニングではありますが、怪我をしてしまう前に、こうしたことを繰り返しておきましょう。
館林たまい接骨院でも、こうした怪我がありますが、少しでも減らしていけるようにすることが重要です。

突き指をしないようにストレッチを

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突き指ということは、できるだけ起こさないようにして行かなければいけません。
バスケットボールでもバレーボールでも起こしやすい怪我で、館林たまい接骨院でも多く施術例があります。
この突き指の原因のひとつが指の動きです。
指が動く範囲とは異なる方向へ力が働いてしまって起こすことから怪我につながってしまいます。

こうした突き指の原因から守るためには、指の関節を柔軟に動くようにストレッチして行くことになるでしょう。
力がかかったときに、握る方向とは反対方向へ動いてしまうと、靭帯を怪我することになってしまいます。
そこで、指を逆方向に反らせてストレッチするのが効果的です。
こうして伸ばしてあげるだけでも、指の関節の柔軟性を向上させることができるようになり、怪我をしにくくすることができます。
突き指を繰り返す人も、こうしたことを意識して行くと、再発防止に役立てることができるでしょう。

実際にあまりに繰り返す場合には、固定するための装具も考えるべきです。
スポーツも大事なことですが、怪我をしてプレーできなくなるのは本末転倒でしょう。
そうならないようにトレーニングをするとともに、何かあったときには館林たまい接骨院にお越しください。
早め早めに施術をして、回復させていきましょう。

軽い運動でもストレス発散へ

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寒さがだんだんと厳しくなってきましたが、こうなると運動するのもおっくうになるでしょう。
ちょっと動いても寒さが身に染みると、どうしても動かなくなってしまいます。
ですが、運動しなくなると、どうしても怪我もしやすくなりますし、体もどんどん動きにくくなってしまうでしょう。
何もハードな運動ではなくても、軽い運動をすることがポイントになってきます。

運動には、強度という考え方があります。
運動強度という値で示されますが、この数値が高い運動をするだけが健康になるわけではありません。
ほんの少しだけでも健康な体に近づいていきますので、日常生活に取り入れていくことが重要です。

本来は、心拍数などとともに図っていくことが必要ですが、これはダイエットなどに関わる部分でしょう。
そこまでのことは必要なく、軽く歩いてみるだけでも、人間の体には変化が出てきます。
20分がひとつの壁になりますが、この時間を超えて連続して歩いてみましょう。
これだけでも、ストレス発散につながり、血行改善にもつながります。

館林たまい接骨院では、怪我の施術ができますが、日々の運動などによる健康維持のほうが確実に大切です。
運動ということでは、3月の館林夜市から館林たまい接骨院前でこんなこともしますので参加してみてはいかがでしょうか。

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一年で一番寒い日とされる大寒

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本日は大寒だったこともあり、非常に冷える一日でした。
雪が降るという予報だったものの、ちらつくぐらいで済んだのは結果的には良かったでしょう。
日中にかなりちらつきはしましたが、この程度であれば支障はなかったことでしょう。

こう寒いと、腰が痛くなったり、ひざが痛くなったりすることも出てきます。
痛い時には、無理をせずにまずは館林たまい接骨院にいらしていただければ、施術を通して痛みをとっていくことが可能です。
ですが、まずは冷やさないようにすることも考えてみましょう。
良くあることですが、ひざが痛いからひざだけを温めるというのは、一定の効果があります。ですが、これだけでは根本的には解決しません。
なぜならば、体全体が冷え性と同じで、ちゃんとあったまらなければ血行も悪いままだからです。

血行を改善させることのひとつとして、体温を上げてしまうということも重要でしょう。
温かい格好をしながら、痛くなりそうなところもカバーすることが重要です。
こうした寒い日に無理をしたりすれば、結果として痛みを伴うことも出てきます。
普段から体を冷やさないようにして、ダメージを蓄積しないようにして行きましょう。
それでも何かおかしいと思ったときには、すぐに館林たまい接骨院にお越しください。

もしも雪が降ったときには

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明日はたまい接骨院のある館林でも雪の予報が出ています。
お昼過ぎあたりから降り始めそうですが、もしかすると、もう少し早まるかもしれません。
3時間程度ではないかということですが、最近はあまりあたっていないこともあり、用心するに越したことはないでしょう。
さらに風も吹きそうですので、視界は相当悪化するかもしれません。
車を運転する場合には、十分な注意が必要でしょう。

人間は、視界が悪化すると、どうしても動きが鈍くなります。
これは車だけではありません。
歩行者も子供たちも、吹雪ともなれば、必ず下を向きます。
思っても見ない方向に進んでくることもありますし、そもそも前を見ていないかもしれません。
自分で転んでしまうことも出てきますので、運転するときには十分に注意が必要でしょう。

実際に歩いている側としても、車は見ている余裕がなくなることも考えられます。
姿勢も悪くなると、思わぬことで転倒する可能性も出てきますので、十分注意しましょう。
もしも、転倒してしまった場合や何かにぶつかり怪我をしたときには、速やかに館林たまい接骨院にお越しください。
早めに処置をすることが、なによりも大切です。
時間をおいたりすると、痛みが増してしまうこともありますので注意しましょう。

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