館林市本町の接骨院|たまい接骨院

たまい接骨院

院長の日記

ぎっくり腰で痛みがあるときの動き方

院長の日記

ぎっくり腰になってしまうのは、非常に怖いことでしょう
できれば早期に治したいところですが、この状態のほとんどは、筋肉が締まりきってしまっていることが問題です。
館林たまい接骨院であれば、こうした状態を最新の機材と手技で柔らかくしていくことができます。
ところが、受傷してすぐは、すぐに動けないこともありますし、曜日の問題があったりもするでしょう。
そんな時には、まずは急に動かないようにます。
ゆっくりと動くことが大切です。

ベッドなどから起き上がるときには、腹筋を使わないように起き上がるといいでしょう。
これだけでも負担を軽くすることができます。
床までの高さがあれば、体を回転させて足をおろしてから立ち上がれば、負担はかけずに済みます。
布団の時にはうつぶせになって、四つん這いから起き上がるとかなりの負担を減らすことができるでしょう。

痛みが強い時には、とにかく無理をしないことです。
楽な姿勢があるはずですので、その姿勢を探してみましょう。
そこから少しずつ動き、見つけて動くことが大切です。
館林たまい接骨院にいらしていただくときも、まずは無理をせずにおこしください。
痛みがある方向で動かして無理をすると悪化させてしまうからです。

ぎっくり腰とくしゃみ

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仕事をしているときや、ふとした拍子になってしまうのがぎっくり腰です。
くしゃみでもなってしまうというのも、あながち嘘でもありません。
突然の激痛に襲われ、動くことさえできなくなります。
脂汗が流れ出し、震えるように辛さに耐えなければいけません。
そうなると、立つことも寝ることもできなくなってしまうのです。

花粉症の時期でもありますので、こうした状態にならないようにするためには、くしゃみをする瞬間に壁に触るというのが良いでしょう。
触れるだけでも違いがありますが、衝撃を逃がすことができるようになります。
あとは上を向くというのもひとつです。
くしゃみをすると、下を向いてしまいますがこれもいけません。
力が下向きにかかり、腰にダメージを与えることになるからです。
片手だけでいいので、腰に当てるというのもいいでしょう。
たったこれだけでも予防をすることができます。

ですが、根本的な問題は何も解決していません。
なにか不調だなと思ったときには、すぐに館林たまい接骨院にお越しください。
ぎっくり腰は、その時だけが原因ではありません。
さまざまな要因でぎっくり腰を引き起こしますので、違和感を覚えたらすぐに館林たまい接骨院にお越しいただくことが安全策です。

安全に配慮すれば減る交通事故

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館林たまい接骨院の施術ということを考えると、交通事故の怪我ということに対して対応できるようになっています。
ですが、これも怪我というレベルであればということです。
鉄の塊がぶつかるということを考えれば、施術で対応できる怪我では済まないということも出てくるでしょう。
車を運転する人間が、それぞれ考えていかなければいけないことですが、一瞬の気の迷いが大きな事故を引き起こします。

見通しの悪い交差点で一時停止するということなど、本来は簡単なことでしょう。
スピードを出さないということも、何も難しいことではありません。
安全ということを考えれば、どれも難しいことではなく、やればできることなのに、それをしなかったということが、多くの原因となってしまいます。
交通事故を起こすということだけではありません。
夜に明るい色の服を着て歩くといった、自衛手段をとるなども必要なことでしょう。

交通事故にはさまざまな原因があります。
ですが、できるだけ安全に配慮するということだけでも、減らすことができるでしょう。
ほんの少しのことですが、心掛けるだけで違うからです。
こうしたことで、館林たまい接骨院で施術したりしないようにしていきましょう。

加齢が原因に多い指にも起きる変形関節症

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年齢とともに指の痛みが気になるということは、館林たまい接骨院でもよく見られることです。
この時に、ひとつ原因として考えられるのが、変形性関節症です。
加齢が原因のひとつとしてありますが、関節の軟骨がすり減ってしまうことが原因としてあります。
こうなると、指が曲がってしまったりすることになるため、痛みが出てくるようになるのです。
関節が腫れたりするのも、この変形性関節症のひとつですが、関節リュウマチにも似ているため、マチがってしまうこともあるでしょう、
ですが、免疫機能が原因ではありませんので、まったく違うものです。

この変形関節症にもいろいろなものがあり、起きる場所や痛みによっても違いがあります。
ひどい場合には、日常生活にも支障が出ることもあるのですから、早期の対応が必要になるでしょう。

変形関節症の場合、関節は元には戻りません。
軟骨がすり減ってしまっているからですが、痛みをやわらげ進行を止めるということが重要です。
整形外科では、シップや軟膏といったことしか対応できないのも、原因を止められないからといえるでしょう。

館林たまい接骨院では、痛みに対応できるだけの手技と機材があります。
辛い痛みを緩和させ、少しでも影響を抑えていくことができますので、おかしいと思ったら早期のご相談ください。

左折は大回りするのが安全じゃない理由

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車の運転をするうえで、歩行者の巻き込みはとても危険な部分です。
館林たまい接骨院でも、こうした巻き込まれたことによる怪我の施術ということもあります。
それぐらい、危険なことなのですが、回避するための運転技術の向上ということが重要となってくるでしょう。

最近、たまい接骨院のある館林でもよく見かけるのは、左折する際に大回りしようとする人です。
安全であると勘違いしていることも多い部分ですが、大回りしたところで安全にはなりません。
それどころか危険な行為になるのは、右側にぶつかる可能性が出てくるということと、大回りすることによって、ハンドルを切る量が増え、内輪差も大きくなるということです。
その分巻き込みやすいということになるでしょう。

左折する際に簡単な目安として、左側の角を自分の肩に合わせます。
この段階で左折を始めることで、安全に曲がることができるでしょう。
もうひとつは、バイクや自転車を巻き込まないように、左側に寄せておくということになります。
できるだけよっておけば、視界もはっきりしますし、後ろから通られたりすることもありません。
安全に左折するということは、右にハンドルを切ってしまうこととは真逆の運転であるということに、早く気づくべきでしょう。

突き指で指が曲がってしまっているのは靭帯損傷かも

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突き指をしたあとに、指が曲がってしまっているという人もいるはずですが、本来正しい施術をすればこういったことにはなりません。
なぜか勲章のように曲がっていることを話す人までいる始末ですが、第二関節が変形してしまうもののひとつとしてPIP関節腹側靭帯損傷があります。
指側から数えて2つ目の関節がダメージを受けることでなる損傷ですが、館林たまい接骨院でも日常でもよく見かけるタイプです。
強い力が指にかかったときに、外側に強い力が働き、側副靭帯が損傷してしまうことでおきます。
本来強い力でも耐えられるようになっているのが、靭帯がカバーしている関節包です。
ところが、ここまで損傷が起きることがあり、指が曲がってしまうことがあります。

突き指だと思っていたら、実は靭帯断裂ということまで起きる怖い状態なのですが、甘く見ていることも多いでしょう。
非常に問題がある状態で、ただし位置に戻すためには、手術ということも出てきます。
20度というのがひとつの判断基準となりますが、断裂してしまえば、再建手術となってしまうからです。
そういった状態にならないようにするとともに、突き指を甘く見ないということが重要でしょう。
もしも、やってしまったと思った場合には、まずは館林たまい接骨院にお越しください。
整形外科の手配もできますので、まずはどんな症状なのか確認していきましょう。

ひざの痛みはひざ変形関節症かも

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ひざの傷みの中には、変形膝関節症という症状があります。
年齢と共の増加するところが重要で、高年齢の女性に多くみられるのが特徴です。
特に80歳からは急増し、8割以上の人に異常がみられることがわかっています。
この年代の場合、1.5倍以上女性が多いということも重要でしょう。
自覚症状としては、ひざの痛みと腫れが見られるということが挙げられます。

いろいろな研究が進められていますが、O脚であるということと肥満であるということは、ひざに悪影響を与えることがわかっており、十分に注意しなければいけません。
日本人の女性はO脚が多くなるため、多くの人が予備軍であるということを自覚しておくべきでしょう。
特にひざの内側に変形が見られることが多く、痛みも出てきますので、何かおかしいと感じたら、すぐにでも館林たまい接骨院にお越しください。

館林たまい接骨院では、保存療法をとることができます。
手術をすると、年代的にもダメージが大きくなってしまうでしょう。
整形外科で手術といわれたときでも、一度お越しいただければ対処できる場合もあります。
どんなケースでも保存療法が適しているわけではありませんが、体にダメージを残さないように痛みと向き合うことができますので、一度お越しください。

手の使い過ぎで起きる拇指MC関節症

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普段から手首の痛みを覚えるということもあるでしょう。
ほとんどの場合には使い過ぎということが原因で、休ませれば回復することも多々あります。
腱鞘炎と呼ばれる場合ですが、実はいろいろとあったりするのです。

その中で、拇指CM関節症と呼ばれる症状で、手根骨と中手骨と呼ばれる骨で構成されている関節で5つあります。
この関節のうち、親指の根元にある関節が変形してしまうことで痛みを出すのが、拇指CM関節症と呼ばれる状態です。
ほとんどは使い過ぎで軟骨がすり減り変形しているため、機能も低下してしまいます。

親指の根元を押すと痛みがあるのが特徴で、手首を旋回させると痛みが走ることで区別が可能です。
進行すると、かなりの痛みになってきますので、早めに館林たまい接骨院にお越しください。

本来は休ませておくことが一番です。
ですが、現実的には難しいこともあるでしょう。
これから、新しい年度に入りますが、そうなるとなおのこと難しくなることもあるはずです。
早めに施術することが一番ですので、館林たまい接骨院で回復させてしまいましょう。
手技だけではなく、最新機材を投入していますので、こうした怪我も早めに回復させることができるからです。

脊柱管狭窄症とMRI

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腰痛といってもいろいろなものがあり、ぎっくり腰のように突然やってくるものもありますが、ある程度予測がついているものもあるでしょう。
たとえば、腰の痛みよりもどちらかの足が痛いといったことも起きます。
こうした症状は、神経根症状と呼ばれるものです。
痛みに合わせてしびれなども出てくることがありますので、脊柱管狭窄症や椎間板ヘルニアの可能性が出てきます。
こうした症状を抱えたまま、ぎっくり腰になってわかることもありますので、痛みが出たら、まずは館林たまい接骨院にお越しください。

整形外科に行くと、こうした症状は、すぐにMRIをとりましょうといわれます。
ですが、非常に高額なうえ、はっきりわからないことも出てくるのです。
すべてが必要なわけではなく、ほとんど必要がないということも珍しくありません。
それであれば、まずは館林たまい接骨院にお越しいただいて調べた後、整形外科が必要ならば紹介するという流れのほうが確実でしょう。

さんざん検査した挙句、痛みはさっぱり治まらないということも珍しくはありません。
さらに、シップだけ出されておしまいということさえあるのですから、順番をよく考えていくことが必要といえるでしょう。

とても怖い交通事故によるむち打ち症

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交通事故の怪我として、代表的なのがむち打ちでしょう。
館林たまい接骨院でも、非常に多くの症例があります。
早めに施術を始めることができれば、回復も早くすることができますが、そのままにしておけば実は非常に怖い状態になっていることがあるのです。

怪我ということだけで考えると、治ってしまいそうに見えますが、後遺症となってしまう可能性が高いということです。
むち打ちは、時間とともに痛みも違和感も消えません。
それどころか、一生涯抱えていかなければいけなくなります。
細かな体の不調も出てきますし、ひどい場合には内臓などにも影響が出ることがあるのです。
これも、むち打ちの怖い部分であり、できるだけ早めに対処してしまうことが一番でしょう。
実際に苦しんでいる人の数はおおく、突然気分が悪くなったり、集中力を失ったりすることもあります。
初めのうちは、自覚症状がなかったとしても、交通事故にあったら、館林たまい接骨院にお越しいただき、状態の確認から始めましょう。
問題がなければいいことですし、何か異常があれば施術していくことができます。
レントゲンでは判断がつかない部分も多数ありますので、放置してしまうことだけはやめておきましょう。

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